サングラスをかけた金髪の猫

You're_my_girlfriend くじけない君をぼくは自慢にしているよ… 辛いとき、悲しい時、切ないとき、もうダメだと思った時。 優しすぎるメロディラインにのせて紡がれるこの曲のこのフレーズが、いつもわたしを奮い立たせてくれました。 大好きな彼の自慢にしてもらえるような自分になりたい!そしていつかは、彼の支えになれるような自分になっていたい!…と。 出逢った思春期の頃から何十年もずっと、わたしを支えてくれている大切な一曲です。

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