佐野元春 / 1993年
佐野元春
この街のジャズにまぎれて グット•ラックよりも ショット•ガンがほしい 君を撃ちたい
僕は上記のフレーズを聴く為に、この曲を聴く。 これがあるから、この曲が好き。 これが迫って来るとワクワクする。 佐野元春は詩人であると同時にブルーズ•マンだと思う。
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