佐野元春 / 1993年
※楽曲の再生には、各音楽配信サービスの有料プランへの登録が必要な場合があります。
佐野元春
欲望を聴いてると小学生だった子どもたちを思い出す。毎年、お小遣いの100円を握りしめ、1本 10円 (30センチ)で10本を選んで コスモスの花束を作ってくれて私にプレゼントしてくれた。 コスモスは、私の一番好きな花。 めっちゃ嬉しかった。 リリック も好きで ありったけのRain ありったけのPain ありったけのLove ありったけのFlower 君と抱きしめてゆく
ありったけのPainも 抱きしめてゆくって リリック に感動して涙がでました
この街のジャズにまぎれて グット•ラックよりも ショット•ガンがほしい 君を撃ちたい
僕は上記のフレーズを聴く為に、この曲を聴く。 これがあるから、この曲が好き。 これが迫って来るとワクワクする。 佐野元春は詩人であると同時にブルーズ•マンだと思う。
※投稿はみんなに読まれます
欲望を聴いてると小学生だった子どもたちを思い出す。毎年、お小遣いの100円を握りしめ、1本 10円
(30センチ)で10本を選んで コスモスの花束を作ってくれて私にプレゼントしてくれた。
コスモスは、私の一番好きな花。
めっちゃ嬉しかった。
リリック も好きで
ありったけのRain
ありったけのPain
ありったけのLove
ありったけのFlower
君と抱きしめてゆく
ありったけのPainも
抱きしめてゆくって
リリック に感動して涙がでました