佐野元春 / 2004年
佐野元春
コートを羽織り、家路につく。冷たい風が頬を撫でふと見上げると優しく月が浮かんでいる。そんな月と佐野さんを重なる。信号待ちで、自宅のベランダで、夜空に月を見つけるとホッとする。この曲を聞いてからそんな気持ちになります。
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