佐野元春 / 1980年
佐野元春
学生の街 江古田、1980年、先輩と入った店、突然、今まで聞いたことのない鮮烈な曲が流れてきた。レコード店に行き、その曲がアンジェリーナだと知った。そして、後日、新宿のルイード、佐野元春さんがギターを抱いてジャンプしながらステージに登場した姿が心に焼き付いている。かっこよかった。
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