佐野元春 / 1993年
佐野元春
1997年1月、神戸を訪れ長田の街を歩いた時に心の中にずっと流れていた曲です。 おだやかな冬の午後でした。 コロッケを買って、魂の友だちと立ち食いしながら歩きました。 橋の欄干に鳩がたくさん居ました。 今もその時と、その前の街のことを、この曲と共に思い出します。
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