渡辺美里 / 1993年
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渡辺美里
受験で、ローカルテレビでの氏名発表のとき この曲が掛かってました。(時代ですね) 自分も「いつかきっと」と願っていました。
大学受験勉強の追い込みの時期、ラジオからよく流れて来たこの曲に癒やされました。将来が見えずとても不安でしたが、「いつかきっと」夢を叶えると思い、勉強を頑張ることができました。おかげで合格!いまでもこの曲を聴くと、当時の悩みと喜びを思い出します。
中学1年で、運動が得意でもないのに友達に誘われ陸上部に入部。 気がついたら長距離ランナーとして日々走り込みをしていたときに、いつかきっとに出会いました!
君とぼくとの二人の距離 追いかけても追いつけない 長距離走者の淋しさに似ている
中学生の私は、まだまだ意味を理解できてませんでしたが、 長距離走者の淋しさに似ている、という歌詞にビビッと来て31年!!! これが渡辺美里さんとの出会い! 私の思い出の曲です。
20代の頃、仕事で高齢者の集まりの会での健康体操を、この曲に合わせて作り、訪問先々で皆さんに体験してもらっていた。お年寄りからは『とってもいい曲ね』と評判で嬉しかった思い出があります。
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受験で、ローカルテレビでの氏名発表のとき
この曲が掛かってました。(時代ですね)
自分も「いつかきっと」と願っていました。