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Teenage Walk

渡辺美里 / 1991年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

高校1年の時、着ぐるみ1日バイトに参加した時に1人の男子大学生も参加していて、外見は着ぐるみを脱いでもぬいぐるみみたいな人で、外見はそんなにイケメンで無いけど、話すととても面白い人でした。
常時ショッピングセンターのレコード店でバイトしてると聞いたので、夏休みに自転車で30分かけて行って声をかけれるわけもなく柱の陰から見守ってました。
今考えるとストーカーまがいですね(笑)
その時にレコード店でずっと流れていたTeenage Walk。いつしか全部憶えるまでになって、歌詞に元気をもらって、ある日勇気を出してレコードを買おうと店内に入ると残念ながらその人はおらず、勇気をもらったレコードだけを抱き締めて何だか清々しい気持ちになってペダルを踏みしめて帰ったことを思い出します。それ以来ずっとみさっちゃんのファンで就職して初めての給料でアルバムを買い、今は旦那とコンサートに通うのが通年となりました。

ありたん 2024/09/07
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この曲に寄せられたエピソード

(20件)
  • 美里さんの歌で好きな歌は沢山ありますが、一曲選ぶとしたら、高校の部活の時、厳しい監督にしごかれて、苦しくて辛かった、まさにその最中に美里さんの歌うTeenageWalkの歌声を思い出し、美里さんの声に勵まされ、気力に変えて頑張った想い出の歌です。とても懐かしく私の中で大切な歌です。

    マツケンサンバパパ 2024/11/26
  • 高校時代、学校の合唱コンクールで歌った曲。それで渡辺美里さんを初めて知り、大好きになりました。
    Teenage walk 鳥が空へ遠く羽ばたくように、いつか飛び立てるさ、自分だけの力で
    という歌詞に若かりし自分はとても勇気づけられた記憶があります。
    お陰で今がある、と。

    中野淳 2024/11/23
  • My Revolutionで渡辺美里を知ってファンになりました。その後だったと思うのですが、この歌を聴いて衝撃を受けました。当時中学生だった自分には歌詞の意味を完全に理解できていたわけではないのですが、「粗雑に生きてたら 出会いも気づかない 誰かに言われたよ 『ホントの自由は真実もとめるココロにあるはず』と」という歌詞がすごく響いて、毎日を丁寧に生きようと思い、今日まで生きていますし、明日以降も生きていきます。
    渡辺美里の曲は全部好きで、「死んでるみたいに生きたくない」も思春期の心にはぐっさりと刺さりましたが、衝撃度ではこの曲が一番かなと思います。

    頭脳警察 2024/11/23
  • マイ・レボリューションから美里さんの歌は聴き始めました。色々とアルバムを購入した時にこの歌を聴いてとても気に入りました。

    唐崎 聡 2024/11/22
  • 私が初めて渡辺美里さんの曲を聞いたのは、1986年でした。場所は国指定の難病にかかり、長期入院を余儀なくされた病室のラジオから聞こえて来ました。。初めは誰が歌っているのさえ分かりませんでした。でもその時の美しい歌声に心を奪われました。辛くて長い入院生活も美里さんの美しい歌声に何度も励まされて頑張る事が出来ました。当時は本当に有り難う御座いました。

    gucchibox 2024/11/16
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