渡辺美里 / 1991年
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渡辺美里
結婚を意識したときからこの曲は式で使いたいなと思っていました。あれから10年経って子供も成長したけど、この先10年はどんな事があるかと思うたびに頭の中にこの曲が流れます。
気がつけば母の背を追い越していた・・・ってフレーズにいつの間にか両親よりも身体だけは大きくなって成長した自分を振り返ると両親の有り難みと感謝から涙して何度も何度も繰り返し、この曲を聴きました。 今でもこの曲を聴くと両親の感謝で涙が止まらない一曲で大切な歌です。この曲をいつまでも渡辺美里さんには歌い続けて欲しいと思います
はじめて聴いた時は10代だったけど、どの時代に聴いても今でも胸がキュンとなる。人生は後悔がつきものだけど、最期まで懸命に生き抜いた時に、この曲が問いかけてるものに答えることができるのかなぁ。
中3に渡辺美里さんの楽曲と出会い、以後50歳の今に至るまで、私の生活には欠かす事の出来ない美里さんの歌と歌声。特にこの曲は、どんなに悲しい事や辛い事があっても、いつでも強く温かく寄り添ってくれました。
19才の夏、カセットに入れてウオークマンで聴きながら、自転車をこいで通勤してた。主に悲しいとき、辛いときに、この歌を繰り返し聴いて励まされていた。 久しぶりの新潟ライブ、有賀さんはバンドメンバーにいるのかな?と何気に調べたら、有賀さんの訃報を知りました。有賀さん、美里さん、どんなに辛かったでしょう。あれから10年経つのは早かったけど、この先の10年、今までの10年とは違ってきます。悔いがないように、元気に生きて、また美里さんに会いに行きたいです。美里さん、ありがとう。
20代のころ、30年以上前から、ずっと聴いています。浜離宮朝日ホールで生ボイスで聴きましたが、大感動でした。
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結婚を意識したときからこの曲は式で使いたいなと思っていました。あれから10年経って子供も成長したけど、この先10年はどんな事があるかと思うたびに頭の中にこの曲が流れます。