一番共感されたエピソード
この曲に寄せられたエピソード
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今から15年くらい前、家族4人でハワイに旅行中、レンタカーでドライブを楽しんでいるときのことです。車内では、ずーっと浜省のCDをかけていました。この曲が流れ出したと同時に、小学生の子供達(息子と娘)が揃って得意げに歌い出しました。そのときに、「お母さん、この歌、歌えないの?」と、言われ…。知らず知らずに歌を覚えていたことにびっくりしましたが、浜省の歌を一緒に楽しめる日がきたことがとても嬉しかったです。
hiro 530
2024/08/12
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20数年前会社を辞めて独立したした時にがむしゃらに仕事を取って休みなく働いていた時に この曲がリリースされました。
当時は、こんなこんな親父でカッコ良く家族を養って行くんだって感じ遅くまで仕事して、
終われば職人や仕事関係者と夜遅くまで飲んで帰って居ました。子供や妻との時間は少なく、仕事関係者と過ごす時間のが多く成って2年くらいの時に、久しぶり家族で食事して
カラオケに行った時に “I am a father”を歌った時
妻から
「パパは窓の明かりがダイヤモンドに見えた時有る?」って聞かれて 酔いが覚めました😱😨
娘も幼く 裕福な生活は出来ても、寂しい想いをさせて居るんだって痛感させられました😥その時に曲の意味と想いを、穿き違えていた自分に気付きました
それ以降、仕事も少しずつ減らし家族との時間を増やして来ました
家族との関係を解らせてくれた曲です。今は仕事減らして大変だけど、家族喧嘩もするけど仲良く
老後を過ごしています!
masakazu
2024/08/11
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「窓のあかり、まるでダイヤモンド」
コロナのころ、このフレーズを聴くたびに涙してました。
今でも、最高の一曲です。
しばちゃん
2024/08/10
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42年前、私が中学のとき兄貴の部屋で見つけたのが浜田省吾さんのレコード。初めて聴いて鳥肌が立ちファンに。カセットテープに録音して毎日が浜田省吾。
私の仕事は消防士で、13年前に父が事故にあったとき救助現場へ駆けつけ救助したが…残念ながら父親が他界。
父は木材の仕事をしていたので、I am a fatherを聴くとDVDの映像が頭の中に浮かび、今でも父が頑張れって言ってるようで、今は娘のため家族のために頑張れる力になっています。
森上芳彦
2024/08/07
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「I am Fateher」のシングルが発売された3日後、長男が生まれた。当初長男に付ける名前が決まっていた(決めていた)ただ、生まれると昔からの夢だった「SHOGO」と名前を付ける思いが沸き上がり、止めることが出来なくなった。結果、付ける名前を変更して、SHOGO (省吾の「省」の字は別の違う漢字をあてた)」と名付けた。
「I am Father」を聞くと、長男が誕生して、この自分も父親になったんだ。と強く思った事。名前を「SHOGO」と名付け変えたた事が思い出される。
ちなみに、長男が小学生高学年になった時「SHOGO」という名前はどうだい?」と一度だけ聞いたことがある。返事は「うん。好き」と返って来た。
ペンとパン
2024/08/04
ここ数年で
姪っ子がお母さんに、
そして、甥っ子がお父さんになった。
姪っ子は、まだ小さい時、
トランプで負けると悔しがり、
姪が勝つまでやらされた💦
甥っ子は、幼稚園ぐらいの頃、
「チョコレート」と
言えず…「チョチョレート」と言い、
そんな事を思い出す。
私は、残念ながら、
子宝には恵まれず、
これもまた人生だなぁって思い
過ごしています。
みんな、初めてがある。
お母さん1年生、
お父さん1年生。
これからいろんな事があるだろう。
いろんな事に気付くだろう。
そこから学んで、
「前だけ見て進」んで欲しい。
1日、1日大事に。