浜田省吾 / 1999年
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浜田省吾
1990.10.28 私たちの結婚披露宴 迎賓時に流したのが、当時省吾さんがライヴ開場時に流していた「エデンの東」 そして終焉 司会者の 「以上をもちまして結婚披露宴をお開きといたします ありがとうございました」 の言葉終わりと同時に、Sand Castleに収録されている「愛という名のもとに」のエンディング部をフルボリュームで流しました(これも当時省吾さんがライヴ終了と同時に流していたものです) そう、披露宴があたかも自分のライヴ終わりのような演出で… 完全な自己満足の世界でした
この歌は親に初めて好きな歌手について話す機会があった時に親が浜田省吾!浜田省吾!とめちゃ言うので 一度聞いてみたいと思って親におススメは何?と聞いた時にlove songならこれって教えてもらいました!!そして自分自身も恋には全然ついてなくて付き合ったらそんなに長続きせずに別れた事がめちゃありますなので初めてこの曲を聞いた時は次の彼女にはサビの歌詞のような男になりたいと思いました!
私がまだ高校生で、その時付き合っていた3つ年上の彼 眠れむ夜は電話しておくれ と言う詞に何とこんな優しい人が居るなんて 今思えば彼もバイクに乗って夜中に迎に来てくれたなぁ〜 今は別々の人生ですが、私が初めて行ったコンサートはまさに赤い車のジャケットのレコードでした 今 幸せですか
近くのCDショップで陳列されていたCDにたまたま手を触れそこで聞いたアルバムの中のこの曲に心を囚われて購入! これが浜田省吾さんの楽曲を好きになり購入するきっかけとなりました。 その曲が愛という名のもとにと君に会うまでは〜でした。 以後、20年近くずーっと省吾さんの歌に癒されております。
35年くらい前に、電車の運転士をしていました。 お客さんのいない始発の回送列車を担当したときは、当時は、ユルかったこともあって、この歌を口ずさみながら運転していました。
初めて浜田省吾さんを知ったのは当時好きだった人。 この曲、浜田さんの曲全て彼との思い出が蘇ってきます。 互いに別々の人生を歩み、今では年賀状のやり取りだけですが、毎年彼からは浜田さんのコンサートに行ったことが書いてあります。 今年は私も行ってみます。 多分会場に着いたら彼を探してしまうかも。
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1990.10.28
私たちの結婚披露宴
迎賓時に流したのが、当時省吾さんがライヴ開場時に流していた「エデンの東」
そして終焉
司会者の
「以上をもちまして結婚披露宴をお開きといたします ありがとうございました」
の言葉終わりと同時に、Sand Castleに収録されている「愛という名のもとに」のエンディング部をフルボリュームで流しました(これも当時省吾さんがライヴ終了と同時に流していたものです)
そう、披露宴があたかも自分のライヴ終わりのような演出で…
完全な自己満足の世界でした