一番共感されたエピソード
この曲に寄せられたエピソード
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CD買ってウキウキで聴いたのに、感想が「なんか解散しそう(泣)」だった曲。
単純に良い曲だと思えるまで10年掛かった難曲。
ハム次郎
2024/11/06
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いつか行こうと思いつつ、このシングルが出るまで行けなかったコンサート。
このシングルが出ても、不思議と終わりを感じなかった。
裏高野
2024/10/28
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個人的にとても辛かった時期にふとこの曲がラジオから流れてきて、それから僕の音楽人生がスタートしました。
今ではフリーのサウンドプロデューサーまでなり、Vtuberを抱えている株式会社さん等の依頼協力まで仕事として出来るようになりとても感謝している1曲です。
※SONY MUSICさんからも連絡をいただきました。
他の方にはトラウマソングかもしれませんが、この曲に出会っていなければ、それまで音楽番組すらまったく見ていなかった僕は音楽活動も音楽の仕事もしていなかったと思います。
「新しい始まりが今ドアの向こうまで近づいてきてる」
「終わりのない夢、終わりのない情熱 これからもずっと走り続けるさ」という歌に励まされ、今後も一生音楽を続けていくと思います。
本当に感謝しております、素晴らしい楽曲をどうもありがとうございました。
Nucky☆
2024/10/28
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曲を初めて聞いて泣きました。東京DOME 1994.5.19ライブで号泣しながら聞きました。
それ以降、曲をフルで聞けません。
今でもあの時の感情が甦ってくる、自分にとって辛い曲でもあり名曲です。
シロコ
2024/10/28
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1994年5月19日、19歳の誕生日の夜。東京ドームでこの曲を聴きながら号泣していました。プロジェクト終了なだけ、御三方はいなくならない、先を期待させてくれる歌詞、わかっていても涙が止まらず、今聴いても込み上げるものがある一曲です。
時は流れて2024年5月19日、Kアリーナで聴いた「carry on the memories」は、この曲へのアンサーソングに聴こえました。時を経ても変わらぬ御三方の音楽への想いが伝わる一曲です。
toro
2024/10/23
就職した年に新聞でTM 終了を知ってガックリしました。成人して自分で働いてお金をもらえるようになったら都会に行けるからライブにも行けるかな、と思っていたのに。この曲はトラウマでした。でも今年YONMARU に行けてトラウマ払拭!切なくなるけど大好きな曲に変わりました!