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アンジェリーナ

佐野元春 / 1980年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

45年目のスターティングオーバー✴︎
昨年、偶然目にした「ヤングブラッズ2024」のPV。
白髪の佐野さんとコヨーテバンドのスタイリッシュな振る舞い。
そして、何より再定義された曲のカッコイイこと!
45年前、当時高校生だった私が、ドーナツ盤の「アンジェリーナ」に魅了されたあの感覚が蘇りました。
夫も共感してくれ、2人でロッキンクリスマスに参戦♪そして今年mofaにも加入しました。ファンとして45年目の再スタート。
これまでも、多くのブレイクスルーを実践されてきた佐野さん。
これからも、佐野元春から目が離せません。

yumi✴︎ 2025/06/29
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この曲に寄せられたエピソード

(37件)
  • 学生時代、仲良しになった友達がオススメしてくれた曲。これを聴くと友達を思い出します。元気にしてるかなー?

    きみ 2025/04/30
  • 中2のとき、学園祭があった。
    隣のクラスが自主製作ビデオを作っていて、そこで流れていたのがアンジェリーナだった。
    とにかく衝撃だった。
    「こんな音楽があるんだ」と体に電流が流れるように。
    誰の曲か分からなかったので、口ずさみながら「これ、誰の曲?」と聞きまわり、佐野元春にたどり着いた。
    その日以降、レコード店を回り、ライブに行くようになり、私の推し活動が始まった。

    好爺 2025/04/30
  • やっぱりこの曲を外して佐野さんを語れない。
    出会いの曲だから。
    RADIOから飛び出して流れ出すあのイントロは雷に撃たれたような衝撃だった。
    45年を経てもなお新鮮で忘れられない。
    毎晩RADIOを抱えて、RADIOチェックした。
    背伸びをせずに、等身大の音楽だった。
    詩とメロディーは体中に染みわたり自分と一体化した。
    その後の自分の人生を大きく変えてくれた出会いだった。

    もう一曲、本当はご紹介したい曲があったが
    みつからないので、エピソードだけ。
    今から5年前の2020年世界はCovid19に息を潜めていたあの頃、佐野さんが語り掛けてくれた曲「この道」。
    どうしていいかわからない不安と焦燥の毎日に苛立ち焦る日々。優しい言葉とメロディーで「大丈夫、世界はきっと息を吹き返す。その日まで自分を失わないように」元気と勇気を世に送り出してくれた。

    いつの時も、佐野さんは一歩踏み出す勇気をくれる、

    Mikus 2025/04/29
  • アンジェリーナ!最初に聴いたとき「何だ、この疾走感は!誰の歌?」すぐにレコード!を買いに行きました。

    マサカズ 2025/04/29
  • 1980年3月、AMラジオでMBSヤングタウンを聴いていた時に流れてきた曲。衝撃が走りました。

    1987年9月、横浜スタジアムでのオープニングでのこの曲には鳥肌が立つほど興奮しました。

    Pop Pooh! 2025/04/27
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