佐野元春 / 1993年
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佐野元春
ラジカセにタイマーをセットして、大学の入学試験の日の朝に目覚まし代わりにこの曲をかけていました。朝から疾走感あふれるサウンドでハイテンションになり、大学も無事合格できたことを思い出します。30年以上経ちましたが、つい最近のことのように思い出します。
部屋でつけていたテレビからフレーズが聞こえてきて、ふと視線を上げたら元春の走っている姿が―新鮮な驚きを覚えた思い出がある1曲。商品としてのシングルカットはされなかったけれど、縁あって手に入れたプロモーション用の8cmCDは今でも自分の宝物の一つ。
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ラジカセにタイマーをセットして、大学の入学試験の日の朝に目覚まし代わりにこの曲をかけていました。朝から疾走感あふれるサウンドでハイテンションになり、大学も無事合格できたことを思い出します。30年以上経ちましたが、つい最近のことのように思い出します。