一番共感されたエピソード
この曲に寄せられたエピソード
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当時、中1の頃…
FMラジオの邦楽ランキング番組の音源をカセットテープに録音して聴いておりました♪
イントロのコーラスを聴いただけで今でもワクワクして、TUBEの楽曲の中では一番好きな一曲です♪
うらりん
2024/07/01
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中学生だった頃の夏休み、はじめて行った秋田の竿燈まつりで街中に流れていた「シーズン・イン・ザ・サン」。
ビルのらせん階段を一気に登って最上階から見下ろした景色は、沢山の竿燈がゆらゆら揺れて格別でした。その日からわたしはTUBEの虜です(笑)
柳どじょう
2024/07/01
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とある順位形式の音楽番組で、その日どうしても出演できないアーティストの代わりに急遽登場したのが「TUBE 」でした。
そこで演奏された「シーズン・イン・ザ・サン」は視聴者に鮮烈な印象を残し、以後、あれよあれよとトップ・アーティストへと登り詰める姿は正にジャパニーズ・ドリーム。
それは決して運だけでは無く、前奏無しで歌い出す曲は当時画期的でしたし、何よりグループに実力があったからでしょう。
彼らの存在が日本の夏を幾分爽やかなものにしてくれたと、大袈裟では無くそう思っております。
Luke
2024/07/01
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TUBEと言えばやっぱりコレ!どんなシチュエーションでもこの曲を聞くと夏になってしまう、衝撃的でした。当時、季節に関係なくこの曲ばかり聴いていて、ひとり常夏状態してました~
aqua
2024/07/01
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現在50代の私は20代のころ、まだ付き合ってない時点の男性とカラオケに行くと、私に気を使ってTUBEの曲、特にシーズンインザサンを歌ってくれるのですが、誰一人として上手く歌ってくれた人がいなく、キーが高いとか言いながら途中で断念する人や、最後まで頑張って歌ってはくれるのですが聴いていられない人がほとんどでした。
TUBEを歌って私の気を引きたいのはわかるのですが、申し訳ないですがみんな下手すぎて、むしろ歌わない方が好印象だったりするのに、歌ってしまったがためにその方たちとはご縁がなく残念な出会いが多々ありました。
そんな出来事も忘れかけ40代になった私、ずっと理想とする前田さんを追い求めていたら婚期も逃してしまいました。
そんな時、ライダースの会報に何やら東京の神田に「居酒屋ちゅーぶ」というTUBEファンが集まる居酒屋が紹介されていて、いつかは行ってみたいなぁと思っていたら、ある時Facebookで繋がったTUBEファンの方がまさかの居酒屋ちゅーぶに毎日通う常連さんでした。
その方はお一人でも是非来てくださいと言ってくれたので思い切って憧れの居酒屋に行ってみたらお客さんがみんなチューバーでした。
初めて会った人でもTUBEの話題で盛り上がり、とても楽しい居場所を見つけてしまった私はいつしかそこの常連客となっていました。ある日、初めてお店で会ったチューバー10人ぐらいでチューカラ(TUBEの曲しか歌わないカラオケ)に行くことになりました。
私は昔の残念な記憶がよみがえりみんな下手だったりしたらどうしよう!とカラオケボックスに行く途中なんだか不安でいっぱいでした。
カラオケボックスに着き、部屋に入ったとたん、まさかの1番最初にシーズンインザサンを入れた男性がいました。チューバーとはいえ決して期待はできないと思いながらシーズンインザサンのイントロのコーラスが始まり、ストップ!ザ、シーズンインザサン〜と歌い始めた時
え、待って!待って!上手いんですけど〜
初めてシーズンインザサンを前田さんみたいに歌ってくれる人がいることにとても感動しました。
なんだかずっと憧れてた前田さんとカラオケにきた錯覚さえ覚えた瞬間でした。
今でもあの日のことは鮮明に覚えています。それでその人とご縁があったようで、あの時のシーズンインザサンを歌ってくれた人と結婚することになり今私の隣にいる主人がその人です。笑
今、居酒屋ちゅうぶは閉店してしまいましたが、私と主人が出会えた場所を作ってくれた天国にいるマスターに改めて感謝したいと思います。
マスターありがとう。
あー夏休み
2024/07/01
高校2年生の夏、初めて付き合った彼氏と家の近所の赤峰市民グランドのベンチに座ってお話ししてたら急に彼氏から目つぶって〜って言われて内心ドキドキしてたら、目を開けてーって言われたからアレレ?って思いながら目を開けたら、私の17歳の誕生日プレゼントのTUBEのカセットテープがありました。カセットテープは擦り切れてしまうほど時は経ってしまいましたが、あの時の思い出はTUBEの曲とともに色褪せることなく私の心の中で生きています。ありがとう😊