渡辺美里 / 1991年
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渡辺美里
遠距離恋愛していた彼女と夏にドライブしたこきに、カーステから流れてきたのがこの曲。 ♪次の夏もその次の夏もいついつまでも離れたくない♪ という歌詞が2人の気持ちを表していて、胸がキュンとしました。 そして数年後、披露宴の入場曲に流したのが【夏が来た】です。 09/08の戸田で歌ってくれますように。
西武ライオンズ球場LIVE動画を観て感動したのが理由です。当時埼玉に住んでいて駅のあちこちにLINE案内ポスターが貼ってあったのをみて絶対に行きたいって思っていた程美里さんに魅力を感じてました。
勉強から逃避して読んでいた漫画共に懐かしい感情がよみがえります。
ずっとずっと繰り返し聞いていました。田舎だったので、大人になったら絶対西部球場ライブ行くんだ!って東京に出てきましたが、忙しく過ごしているうちに実現せず、今年初めてライブで美里さんの生の歌声を聞くことができ感激でした。
当時シティポップが流行っており、都会のビル街や湾岸の高速、トロピカルドリンクの似合いそうな曲が多かったけど、この曲を聴くと地元の田舎風景を思い浮かべてしまう。川遊びや虫取り、友達と行ったお祭りなど、楽しかったけどちょっと寂しくなるような特別な感情が蘇る。いつまでも昔の感覚に戻れる曲。
夏の曲といえばこれ!
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遠距離恋愛していた彼女と夏にドライブしたこきに、カーステから流れてきたのがこの曲。
♪次の夏もその次の夏もいついつまでも離れたくない♪
という歌詞が2人の気持ちを表していて、胸がキュンとしました。
そして数年後、披露宴の入場曲に流したのが【夏が来た】です。
09/08の戸田で歌ってくれますように。