すき

渡辺美里

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まさもん

青春時代。心に残った名曲です。

モクスペリア

わが家族のテーマ曲。 まだ幼い子どもたちを連れて毎週のようにアチコチに車で出掛け、特に疲れ果てた帰路にはこのメロディが胸に沁みた。 夏の夕暮れ、行きと違って少し寂しい帰り道。いつまでも同じように家族皆で遊びに行ける日は続かないのだろうな、と毎回切なさを感じていた。今でもイントロが流れるとあの頃が鮮明に甦る。

岡本真一

歌に全く興味のなかった高1の頃。季節は覚えてない。校舎内で鬼ごっこのように走り回ってて、確か3階か4階まで駆け上がり廊下を走りぬけて振り返ると誰も来てなくて。我にかえったときに聴こえてきた曲。校内放送のスピーカーから流れてた。夕焼けの向こうには優しさがみえるという歌詞が流れるのと同時に窓の外を見るとちょうど夕陽が校舎を照らしてて廊下の奥まで明るく照らす。誰かを傷つけても離れられないよ。きみがとてもすき大好きという歌詞が、片想いの現状と重なり深く心に入り込んで魂が揺れた。ラララと繰り返すメロディーに聴き入った。曲のタイトルを聞かないとと、放送に耳を傾けると、渡辺美里さんの【すき】とわかる。学校の帰りにはじめてCDショップに入った。胸が躍る。探し方もわからないけど。【すき】の前までたどり着き、CDを手にしてみるととても大きな目をした元気あふれる女性の写真。これが【すき】を歌っている人。パワーがあふれてた。迷わず買ってはじめてCDを部屋にかける。大好きな【すき】が流れてメロディーが胸に躍る。そのままB面の曲になり、イントロでチャイムがなったのも当時高校生の僕には驚いた。【すき】と出逢った瞬間からここまでの記憶がはっきりとある。あれから34年。いろんな曲を知り、歌ったはずなのに。【すき】とはっきり言うことに照れていたのかこれは歌はなかった。最近になりヒトカラで、この【すき】を歌うと人生の最高得点をたたきだした。神様は一番はじめに音痴な僕に歌のプレゼントしてくれてたんだ。それからは毎回最初に【すき】を歌う。そのたびにこの曲の良さがわかる。【すき】という自分の心に素直になる幸せ。風景。リズム。歌詞。ラララ〜。歌うたびにどんどん好きになる曲。楽しくなる曲。これが僕と【すき】のエピソード❣❣

悪魔旦那

千里さんがゲストに来られたあの日、隣にいたあの娘は今の奥さん、、、、 プロポーズの言葉はライブの熱気に消されたけれど、今もあの日は忘れない、、、、

きたさん

やっぱりこの歌が一番すきだな 当時もすきだったからあのころに戻される曲です 歌うとなぜか泣いてしまう、不思議