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渡辺美里

渡辺美里

1985年デビュー、翌年「My Revolution」がチャート1位に。その後も数多くのヒット曲を生み出してきた、名実ともに日本を代表する女性ヴォーカリスト。40周年 BITTER☆SWEET ULTRA POP TOUR 2025を開催中。
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(824件)
  • 初めてこの曲を聴いた時、

    「なんて悲しいんだろう、こんなに悲しいことがあっていいのだろうか!?」

    と思いました。

    切ない気持ちにさせる、本当に名曲です。

    T/H 2024/08/31
  • 学生の頃、コピーバンドでこの曲をやりました。

    キーボード担当だったのですが、ブラスもオルガンも弾かなくてはならず、手が足りませんでした。

    ブラスのフレーズを右手と左手でオクターブ違いでフレーズを弾いたり、オルガンを右手でバリトンを左手で弾いたりと、対応に苦慮しました。

    T/H 2024/08/31
  • 高校生の頃に学校でいじめや嫌がらせにあっていました。

    夜、悔しくて部屋でひとりで泣いていた時、
    この曲の「そんなに自分を責めないで」という歌詞が
    飛び込んできました。

    その一言で救われました。

    T/H 2024/08/31
  • この曲が収録された「ハダカノココロ」が発売された1998年、大学4年生で就活中だった。
    当時は、就職氷河期の真っ只中で、自分の認識の甘さもあり、就職試験には全敗。
    行き場のない自分は、これからの将来がどうなるのか不安でしかなかった。
    そんな中、『光りあふれてる君の未来は、自分の手の中にある。』を信じて1年間、猛勉強に励んだ。その結果、翌年無事試験に合格し、就職することができた。
    この曲を聴くたびに、不安だった日々や未来への一筋の光が見えたときの安心感がよみがえる。
    無我夢中だったあの頃が懐かしい。

    ちび犬 2024/08/31
  • 初めて聴いたのは文化放送のラジオ番組「千倉真理の地球はまあるいよ」でした。美里さんがゲストで「新しい渡辺美里を表現できた」というようなことを話していたのを覚えています。そして実際に曲を聴いて、度肝を抜かれました。美里さんが作曲の伊秩弘将さんを「これからプロで音楽をやろうとしてる人」と話していたのも懐かしい。

    はんちゃん 2024/08/31
  • 日比谷野音で、この曲を聴きました。最初は、雨が降っていましたが、最後は雨がやみ、感動的なライブになりました👍

    Bigone 2024/08/31
  • この曲、美里ちゃんの初期の曲ですが、歌詞がめっちゃ素晴らしいです。

    Bigone 2024/08/31
  • ウォーキングしながら、この曲を聴くと足取りが軽くなり、パワーアップします。

    Bigone 2024/08/31
  • この曲を日本武道館で聴けたのは幸せだった👍
    常にアグレッシブな冒険者でありたい👍

    Bigone 2024/08/31
  • この感動的な曲に、めちゃくちゃ癒されます。
    有賀さんの遺作だと思いながら、聴いています。

    Bigone 2024/08/31
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