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渡辺美里

渡辺美里

1985年デビュー、翌年「My Revolution」がチャート1位に。その後も数多くのヒット曲を生み出してきた、名実ともに日本を代表する女性ヴォーカリスト。40周年 BITTER☆SWEET ULTRA POP TOUR 2025を開催中。
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みんなのエピソード

(824件)
  • 40年近く前、高校生だった頃に見たドラマの主題歌で、私の通った学校がとても厳しく自分らしさを押し殺している毎日に凄く勇気と元気をもらったら曲です。この曲を聴くと、あの頃の思い出が蘇って今でも私の応援歌になっています。

    栁 しのぶ 2024/07/23
  • 初めてのデートで、カーステで聴きました。

    Skyship 2024/07/23
  • 美里さんのファンになって30年を越え、1曲にはとても絞れませんが、今、聴きたい曲を選びました。
    アルバムBIG WAVEは、大きな転換点だったと思います。初めて買ったアルバムはLuckyで、初回限定盤のケースも好きだったのですが、BIG WAVEは、普通のCDケースでガッカリした覚えがあります。また、TM networkから美里さんを知った私にとって、小室さんも木根さんも作曲者に入っていなかったこともショックでした。サウンドの面でも、これまでと雰囲気が変わってしまって、戸惑いを覚えたものです。
    しかしながら、私が単に未熟だったと後に気づきました。特に、ブランニューヘブンからBIG WAVEやってきたまでのサウンドは、今、聴いてもカッコ良すぎます。先日のライブでもジャングルチャイルドが取り上げられていて、更にカッコ良くなってました。
    美里さんのアルバムは、どれも素敵ですが、大きな転換点ということで選ばせて頂きました。

    松岡淳 2024/07/22
  • 当時、欲しかったCDコンボがありこの曲に励まされながらアルバイトを頑張り、念願のCDコンボをゲットすることができました!渡辺美里さんのパワフルなボーカルには後押しされますね。

    せんきゅ 2024/07/22
  • 中学1年の夏、初めてひとりで服を買いに行ったお店でこの曲が流れていました。おしゃれなお店で緊張していましたが曲を聴いているうちにリラックスしてきたのを覚えています。

    なるはや 2024/07/22
  • 志望していた大学に受かることができず自身の不甲斐なさにうなだれ空虚な日々を過ごしていたあの時。一歩踏み出して応募した国立公園でのアルバイト。自然の中で働くうちに如何に自分の視野が狭かったかを思い知らされました。まっ青な空に大きな入道雲、そして焦がすような夏の太陽。その時の光景に「本当の夏が来た 生きているまぶしさ」の歌詞とメロディがシンクロして涙が溢れてきたことを今も覚えています。あの日から30年以上経ちましたが、特別な日には「夏が来た!」を聴きたくなる自分がいます。

    キャンプキャンパーキャンペスト 2024/07/21
  • 学生時代からのソウルサウンド 凹んだ時立ち直る勇気 1歩前に進む際 後押しをしてくれます。

    yusan 2024/07/21
  • 学生時代からのソウルサウンド 凹んだ時 1歩前に進む際 後押ししてくれます。

    yusan 2024/07/21
  • 何と言っても、西武球場の雨で、途中中止になってアカペラで歌ったマイレボリューション!来場者全員での大合唱が今でも思い浮かび、思い出すと口ずさんでます。

    タキちゃん 2024/07/20
  • 悲しみ捨てるため、たたずむビルの上♪
    この歌の歌詞全体が沁みる歌詞です😭
    自分の世代はこの歌が鉄板です👍

    やま 2024/07/20
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