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『685日、待った。』というキャッチコピーと共に届けられた新譜は1993年の香りと直結していて、「ホントだよ」なんて悪態をつきつつ学校が終わると共に馴染みのCDショップへ飛び込んだ。そのお店もいまはもう無い。
あの頃の一日一日の長さ・価値は大人になってからとは比べ物にならなくて、この曲の「音」を聞くとそんな日々を鮮明に思い出す。あれから随分たったけど、いままたあの音を、今度は生で聞きたいと心から願っている。
よしまさ
2024/11/29
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友達に誕生日プレゼントにもらったカセットが、Carolでした。
その中でも「ぼくらの七日間戦争」の映画を観て、勇気をもらいました。
原作者の宗田理さんがご逝去されて、また素晴らしい原作とこの曲が思い出されます。
かすみ
2024/11/29
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詞も曲もこれ以上ない程に美しい曲だけど、いまの若い人にはあまりピンと来ないかもしれない。それは少し残念ではあるけど、思春期をこの曲と過ごせたのはあの時代を共に生きたものの特権なのかも。なんて書いてしまいましたが、この名曲は時を超えて多くの人の心に届くと思います。
よしまさ
2024/11/29
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友達以上恋人未満…なんて陳腐な言い回しですが、そんな大切だったあの娘を隣に乗せてドライブしていた時によくかけていた曲。聞くといまでもあの時の風景が脳裏に浮かびます。
よしまさ
2024/11/29
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過去の曲も把握しておらず、右も左もわからないまま初めてTMのライブに飛び込んで行った時、開演前に流れていたMESSaGEを聴いて、なんて素敵な曲なんだ?!と思い、歌詞を聞きとって曲名を検索して、その場で買いました。今でもあの時の出会いは忘れられません。
糠床
2024/11/29
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君に会うために生まれた
愛するために生まれた恋人同士の極上のラブソングだけれど
子供が誕生してから、この部分だけはどうしても「君」が「子供」にすり替わってしまう辛いだけの人生に現れてくれた君
そうか、お母さんは君に会うために生まれたんだ
君を愛するために生まれたんだと、すべて腑に落ちた
人生が変わった子供は希望だ
陰りが見えはじめたこの地球
美しいまま次世代に渡すため
私達ができる事
それは地球を愛すること
We Love The Erth
SAKURA
2024/11/29
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云ってしまった一言、云えなかった一言。いまなら言えるし、もっと上手くやれるのに、そんな苦い思い出も蘇ってきますが紛うことなき名曲、そして本当に歌われる機会に恵まれない勿体ない曲。今こそ聞きたい一曲です。
よしまさ
2024/11/29
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TMを初めてテレビの歌番組で目にした時の曲。
衝撃的なカッコ良さで録画したビデオテープがボロボロになるまで何度も見返してました。
その後、シンセサイザーを購入(買ったのはもちろんYAMAHA EOS B500)して初めて打ち込んだ曲でもあります。
ぴえ
2024/11/29
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誰もが知っている、TMと言えばこの曲!
この曲も結婚式で使用しました。
しかも退場の曲として。
今ではGet Wild退勤なんて言葉もありますが、当時(7年前)すでにGet Wild退場をやってました。
式で流す曲はTMしばりに決めた時、やはり最後の曲はシティーハンターの様に颯爽と退場でしょうと・・・
参列者は年配の方も多かったので、ちょっとポカーンでしたがww
これも、いい思い出です!
りらっくまサン
2024/11/29
TM NETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
行き詰まっていた中学時代に聞いた曲。暗く長い洞窟を抜け出して…の部分にすごく勇気づけられました。あれから30年以上経ちますが今でもTMは私の心の支えです。