-
初めて聴いた時、たくさんのGUNDAMが宇宙空間を飛び交うイメージが脳内に広がりました。なんでだろう。。。?
RU(るう)
2026/10/23
-
この曲を聴くと、QUANTUMツアーで京都公演の時にナビを見ながら行ったので、最後その公演を行ってる会場を上から撮った映像が出て来てそれが分かった時に思わずなぜか涙が...
今聴いてもそれを思い出して胸がいっぱいになります。
セレカ
2026/10/23
-
ほしいのはただ、どこかにいる君だけ、なんて言われちゃったらキュンとするしかないです。
ららこ
2026/10/23
-
有明ライブのラストに流れてきて、びっくり‼️した曲。からのまさかの転調盛りだくさん、歌詞も深い、私の想像の斜め上をいく曲でした。流石小室さん。
今のヘビロテ曲です。
さくらんぼう
2026/10/23
-
「RESISTANCE」はこれまでにもさまざまなアレンジが生まれてきましたが、今回の2026 Versionは特にイントロが大好きです。
壮大でありながら、どこか幻想的な浮遊感もあり、音が幾重にも重なりながら広がっていく感覚がたまりません。正直、このイントロだけでもずっと聴いていられます。
原曲の疾走感とは対照的な、ゆったりとした壮大な世界観。聴くたびに新しい発見があり、小室さんのアレンジの奥深さを改めて感じさせられる一曲です。
コムドラしようぜ
2026/10/23
-
SONGSで偶然耳にしたこの曲で、FANKSに戻りました。まさかSuperpositionという、量子力学の専門用語の曲が生まれるとは。
TMNETWORKのセンスに驚かされました。アルバムが出るたびに、新しいものへの挑戦をしていたことを思い出します。
40年以上成長し続ける姿は、とても眩しく感じました。
いろいろと元気と勇気をくれたアルバムに出会えたのも、この曲を偶然聴いたおかげです。
確率の深海から救い出されたのでしょうか。いろんな量子状態の中で観測した結果が、FANKSに戻るというものだったと気づかされました。
もつれたもう一つの量子と出会えるのはいつになるかわかりません。
もしかしたらすでに出会っているのかも。自分もまだまだ新しいものに挑戦し続けようと、感じさせられました。
まー@FANKS
2026/10/23
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
以前小室さんがドライブしながら聴くと気持ちいいとおっしゃてたので
地元の海に行ってきました!
人も少なかったので海岸の駐車場で少し窓を開けて聴いていたところ
恋せよ乙女の時に何故か浜辺にいた猫ちゃんがこちらをじーっと見てきたのです。
もちろんたまたまでしょうが、木根さんのお声には何かパワーがある?と考えるとちょっとエモかったです笑