一番共感されたエピソード
この曲に寄せられたエピソード
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ツアーに7回行く事が出来てこの曲のアレンジは自分の中で1、2を争うカッコ良さです!重厚なミドルアレンジ?はもう最高。
B500
2026/10/24
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とても大好きな曲、ライブのオープニング、映像からの、メンバーが現れ、宇都宮隆さんの歌い出し、鳥肌がたつくらい素敵な演出でした。
コムコム
2026/10/24
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この曲を聴くと、学生時代に逆戻りできるくらい自分の励ましソングとして歌詞とメロディーの力を凄く感じ、今でも聴くと自分を奮い立たせる勇気が貰えます。そして2026Ver.アレンジでは1音目で、一瞬にしてライブ映像が浮かび上がり、始まりを感じる曲となりました。とっても大好きな曲です。
ひろろ
2026/10/24
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QUANTUMだけでなく直近のアルバム「DEVOTION」にも収録されているこの曲
唯一どちらにも収録されている楽曲であり、近年のTMにおいてこのRESISTANCEの立ち位置がますます重要になってきている気がしてならない
向かい風に逆らうように遠い道を選ぶ
足元に流れる川に流されないで少し先の未来さえ見えない閉塞感で窒息しそうになる今の時代
TMNETWORKからのエールに思えてならない
自分らしく生きることさ
走り続けるこれからも走り続けたい
TMとともに
とく
2026/10/23
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ライブ会場で2分経っても何の曲だかわからなかった事が、未だに忘れられない。
その後、やっとリフがチラッと出てきて、裏では量子がもつれまくり・・・仕事、介護、体調管理、趣味と、時には分刻みで慌ただしい日常を過ごす今、ライブ会場でのんびりとイントロドンを楽しめるなんて、何と贅沢な時間だったのだろう。
1988年からずっと、私を支え、励まし続けてくれているこの曲が、発売当時とは一味も二味も違うアプローチで、私の前に現れた。
絶対的な安心感を得られるゆったりめなテンポに身も心も任せると、ホッと一息つけて、3人が奏でる音と歌声が身体の隅々にまで沁みて、とても心地良かった。長い人生、楽な事ばかりじゃなく、忙しかったり辛かったり大変な時からは逃れられずとも、時には思い切ってスピードを落として立ち止まり、ゆっくり深呼吸して、心身を労る大切さを再認識できたように思う。
そして再び余裕がでてきたら、顔を上げて、引き続き自分らしく生きなさいという、電気じかけの予言者たちから大切なメッセージをもらえた。年齢を重ねた今、ナイスタイミングで今回のこのアレンジに出会えた事に、運命を感じている。
URI
2026/10/23
「RESISTANCE」はこれまでにもさまざまなアレンジが生まれてきましたが、今回の2026 Versionは特にイントロが大好きです。
壮大でありながら、どこか幻想的な浮遊感もあり、音が幾重にも重なりながら広がっていく感覚がたまりません。正直、このイントロだけでもずっと聴いていられます。
原曲の疾走感とは対照的な、ゆったりとした壮大な世界観。聴くたびに新しい発見があり、小室さんのアレンジの奥深さを改めて感じさせられる一曲です。