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この曲に寄せられたエピソード
(16件)-
40周年を機にFANKSに出戻り
34年ぶりのLIVEの1曲目がこの曲で、まさかこんな未来が待っているなんて夢にも思っていなくてエモすぎました
QUANTUMツアーのこの曲のイントロで、最初はなかったけれど横浜アリーナではウツが両手を交互にあげるフリをFANKSみんなで一緒にしたのは楽しくて感動で感慨深かったです!
生まれ変わってもFANKS
2026/10/30
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IPバージョンを聴いて、これなんなの!?と思っていたのですが、アルバムではしっかり完成させてくれて、大サビもついて感動しました。
ちょっとDepeche ModeのJust can't get enoughと被っているイメージなんですが、そのぐらいTMNETWORKとDepecheはボクの中では同じぐらいの存在感なんです。世界に今だにインパクトをあたえているエレクトロプログレのバンドとして。
シンプルなのに印象的なシンセリフも小室さんならでは。オルガンやアナログシンセも、今回は弾きまくりで小室さんの手を感じられて、とても聴き応えがあり嬉しいです。
ギターは木根さんでしょうか?ライブの弾きまくりが思い出されます。最期にジャーンとエレキの締めで終わるのは画期的では!?
アユ犬
2026/10/25
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この曲を初めて聴いたのは2025 年3月大阪オリックス劇場のYONMARU+01ツアー初日でした。
中国地方の田舎在住の私はツアー初日はたいてい関東圏なのでチケットも取れず地方まで待っていたのですが大阪2daysが初日だったため取れてドキドキで迎えたオープニング
いきなり初めて聴くこの曲に戸惑いながらもそれなりにペンラを振り「いい曲だな、早く覚えよう」と思ったのでした。
その後のQUANTUMツアーでは後ろに映るその土地の映像とウツさんに合わせて会場が一致してペンラを振り上げる場面にグッときました。
KANA
2026/10/25
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始めて聴いた時、ド頭からかっこよくて、一気にこの曲の世界観に引き込まれました。
朝、家の会社のドアを開けて、いざ出陣!みたいな前向きになれる雰囲気があるので、毎朝仕事に行くときに聴いています。
とも
2026/10/24
40周年を機にFANKSに出戻り
34年ぶりのLIVEの1曲目がこの曲で、まさかこんな未来が待っているなんて夢にも思っていなくてエモすぎました
QUANTUMツアーのこの曲のイントロで、最初はなかったけれど横浜アリーナではウツが両手を交互にあげるフリをFANKSみんなで一緒にしたのは楽しくて感動で感慨深かったです!