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We Can’t Stop That Way

TMNETWORK / 2026年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

40周年を機にFANKSに出戻り
34年ぶりのLIVEの1曲目がこの曲で、まさかこんな未来が待っているなんて夢にも思っていなくてエモすぎました
QUANTUMツアーのこの曲のイントロで、最初はなかったけれど横浜アリーナではウツが両手を交互にあげるフリをFANKSみんなで一緒にしたのは楽しくて感動で感慨深かったです!

生まれ変わってもFANKS 2026/10/30
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この曲に寄せられたエピソード

(16件)
  • 考えれば考えるほどわからない「自分らしく生きること」の意味。自由。いつまでともわからず「君」を待ち続ける「僕」。無数にある人生の選択肢。1曲目のRESISTANCEに登場する二人それぞれに待ち受ける未来はとても曖昧だ。続く2曲目のこの曲はそんな二人への時代を超えた応援歌にも聞こえてエモい。

    でみたま 2026/10/24
  • 初めて聴いたとき ライブ1曲目がいきなり新曲という衝撃と、TMのライブが初めての友達が横で大号泣
    驚きとワクワクとTMらしさいっぱい。曖昧な未来に怯えずに…この曲が私のその後の世界を一気に広げてくれました。

    ヒーロー 2026/10/24
  • ライブで、ペンライト上げたのを思い出します。まさか新曲出てくると思わなかったので、本当に上がりました。
    いつもワクワクが止まらないです!

    あや 2026/10/23
  • QUANTUMツアー初日、初めて聴いた時の背景に流れてた映像に少し前まで住んでいたマンションらしき建物が映り込んでいた。
    正確にはあのマンションではないとは思う。

    東京タワー近くのあの場所は嬉しい時と辛い時もずっと私たちを照らし続けてくれていて、もっともっと頑張ろうと思える象徴だった。

    その後引っ越してしまったけど、"曖昧な未来に怯えずに"のフレーズで思わず泣いてしまった。

    まだまだやれる。
    やれてるよ、私!

    その想いを忘れずに、
    そして決して忘れないために聴き続ける曲です。

    toyotoyo 2026/10/23
  • 前向きに、未来を見据える眼差しが印象的な歌詞と、背中を押してくれるサウンドと。SonyParkでのあの夏や、QUANTUMツアーで故郷のマップに胸が熱くなった記憶が鮮やかによみがえります

    QJ 2026/10/23
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