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十代の頃はこの曲の良さが良くわかりませんでしたが、数十年の時を経て久しぶりに聴き不思議と歌詞を覚えていました。やはり、インパクトのある曲だったのだと思います。年齢を重ねて、「今を抜け出さなくては~」「目をそらさず追いかけてるか~」「自分らしく生きることさ~」の部分が心に染みます。大変でも目をそらさないで(この状況を抜け出さなくては)自分らしく生きられない と、私の勝手な解釈になってしまいましたが、毎日ストレスと戦いながらの生活に負けないように、とても励まされます。原曲も大好きですが、このアレンジはいつ歌がはじまるのかな…?というちょっとしたワクワク感もあります。
出戻りファンクス531号
2026/10/26
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Get Wild の高揚感は半端ないなー。2026年verってことだけど良い曲はアレンジしても本当に良い曲。
ロビーキーン
2026/10/26
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すごくかっこよく、美しく、何度も何度も聴きたくなります。聴いていると今までのガチガチになった自分も世界も解けてバラバラになり、さらにそこから新しい構造物が組み上がってくるような、不思議な感覚を覚えます。世界を再構築する音楽、最高の音楽をありがとう。今日も、明日も、聴き続けたいです!
きょうもあしたも
2026/10/26
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RESISTANCEが10代、20代のAnthemsongでしたが50代になって2026バージョンに出会い、更に新曲Superpositionが継承しました。若い頃とは違った苦悩に打ち勝つために必要なAnthemsongです。ここ一番踏ん張らなきゃという時には朝からRESISTANCEとSuperpositionを聴いてギアを上げています。私にとっては生きる糧の音楽です。
TOMOKOMA
2026/10/25
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10代から20代に掛けての私のAnthemsongのRESISTANCEが50代になってバージョンアップして帰ってきました。若い頃とは違う生きづらさ、苦悩を打開してくれるパワー。てっちゃん、帰って来てくれて本当にありがとうございます。ウツさん、木根さん、てっちゃんが帰ってきてまた新しい音楽を作れる環境を守っていてくれてありがとうございます。これで私は悔いない一生を過ごして行けると思います。
TOMOKOMA
2026/10/25
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BDにて、背面から叩きつけられるように歌詞が飛んできていて大爆笑😂。マンダラで拓郎さんの歌を生き生きと滑舌良く歌う姿を見ました。滑舌問題を、そう気にされなくてよろしいかと。ウツさんバージョンも聴きたいですが、あれは木根さんの歌だと思います。
出戻りファンクス531号
2026/10/25
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なんだか切ない曲だと思ってます。ずっと聴いていると目頭が熱くなる感じ。わたしは小室さんのファンですが、ずっと応援している理由は、この切なさに引き込まれるせいじゃないかと思っています。どんなに明るい曲でも、ビートに乗った曲でも、どことなく切ない。明るさの中にうっすら影がある。それは暗さではなく、陰翳。そこに惹かれます。40年以上追いかけてきて、いまだに新鮮な気持ちで新曲を聴くことができる奇跡! ところで、スーパーポジション、略す時にはスーポジ? パーポジ? ずっと悩んでいます……(真顔)
かやこ
2026/10/25
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
ライブの初日の立川公演で聴いた時…
歌詞が付いて無かった曲でしたが…
公演を重ねる事に歌詞が付いていって
完成形を初めて聴いたのが…
横浜アリーナでした。
このアルバムで
更に進化をして完全完成形を聴いて
更にもっと良くなってて…
心地良くて
ステキな曲。
歌詞も希望や想いを感じました。
すごく大好きな曲です。