-
宇都宮隆さんソロからTMを知った私は、このシングルが初めて購入したTMのCDでした。発売日を楽しみに待ち、お店に買いに行った当時中学生だった時のワクワクした気持ちを今でも鮮明に思い出す事が出来ます。Aメロのウツさんの声がたまりません!!
もみじ
2024/11/18
-
中学生の時に、初めて買ったCDでした。ラスグルにも参加できずにいました。再始動をした2012年の武道館ライブに初参戦。初参戦以来、ライブがあれば欠かさず参戦させてもらって、毎回感動させてもらってます。
ななな
2024/11/18
-
まだ中学生でライブになんか行けなかった5月のあの日。もう観れないものだと諦めていたけど、再始動してようやくチケットが取れたさいたまスーパーアリーナ。HUGE DATAで完全版としてアップデートされたCAROLを観て、あの日から止まったままの心を最新の技術を武器に3人は軽々と追い越して行きました。40年おめでとうございます!そして30年以上、金色の夢を見せてくれてありがとう!
らりん
2024/11/18
-
当時まだ子供だった自分。まるで自分のことを体現しているように感じて共感することができた。大人になりかけの自分が分かってもらえていると思わせてくれた曲です。
げんせい
2024/11/18
-
タイトルがもうSF小説のよう。未来に生きる、ある少年と少女のストーリーを思い浮かべて聞いていました。
それは周囲に許されない恋人同士が手と手を取り合ってどこか遠くへ旅立つお話。
世間や大人からはまだ子どもだとあしらわれて、本気の恋を認めてもらえない2人が交わした約束。ある夜にそっと家を抜け出して、誰も知らない遠い遠いところへ、鞄ひとつで向かった先は美しい島々。2人は家族や友人とは会えなくなったけれど、2人だけで幸せな未来を築くのです。なんて想像力をかきたてられる歌詞とメロディ。いつかライブでフルコーラスを聞きたいと思っていた夢がYONMARUで叶いました。金色の夢のかけらが限りなく降ってくる最高のシチュエーションで。
yotsuba
2024/11/18
-
TMNプロジェクト終了で最後の新譜となるはずであった楽曲。当時は小室さんは自身のプロデュース業が忙しくてTMを放棄したと思っていたし、Last Grooveの映像を見てもファンの悲鳴に近い歓声が聞こえます。
あれから30年。
この曲を聴くと、今もステージで演奏してくれてありがとうという気持ちと、あの時の涙を返してほしいという複雑な気持ちになる楽曲です。
zero
2024/11/18
-
TMの初めて行ったライブがラスグル5/19で、友達と「DIVE INTO YOUR BODY」でぴょんぴょん飛び跳ねてた思い出があります。楽しくて盛り上がる曲なのでまたライブでやってくれないかなぁと期待しています。
reon
2024/11/17
TM NETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
高校生の頃、この曲の歌詞、教室の机に落書きして授業そっちのけで脳内再生していました。
私の青春の1ページです。ヨンマルツアーで聴けた時に感動で。TМは名曲だらけで選べないですが、私の16歳あの頃の気持ち曲です。