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IPバージョンを聴いて、これなんなの!?と思っていたのですが、アルバムではしっかり完成させてくれて、大サビもついて感動しました。
ちょっとDepeche ModeのJust can't get enoughと被っているイメージなんですが、そのぐらいTMNETWORKとDepecheはボクの中では同じぐらいの存在感なんです。世界に今だにインパクトをあたえているエレクトロプログレのバンドとして。
シンプルなのに印象的なシンセリフも小室さんならでは。オルガンやアナログシンセも、今回は弾きまくりで小室さんの手を感じられて、とても聴き応えがあり嬉しいです。
ギターは木根さんでしょうか?ライブの弾きまくりが思い出されます。最期にジャーンとエレキの締めで終わるのは画期的では!?
アユ犬
2026/10/25
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大昔、好きな人にダビングしてあげた思い出のある曲でした。
前回のアルバムにも入っていたので、何でまた!?と思いましたが、小室さんが聴かせたいなら仕方ないか…と聴き始めて数分。これは何なんだ!?と思い始めたところにシンセアコギによるお馴染みのギターリフが!!歌い出しはウツとピアノだけで、ライブの光景が蘇ります。
昔はライブを観るたびに、これを綺麗な音で振り返りたい!!と思ったものでしたが、今は率先してライブ用音源を公開してくれるのは、小室さんのサービス精神なのかクリエイターの意地なのか。
聴き進むとジワジワと盛り上がり、このあたりでこのアルバムがとんでもないことに気づく…。
ウツのボーカルは再録なのかdevotionのテイクなのか。一番好きな「越えられない」という部分が違って聴こえました。
このアルバムでの必然性を疑った曲でしたが、すっかり惹き込まれました。
TMNETWORK恐るべし…。
アユ犬
2026/10/25
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1994/5/19東京ドームLastGrooveを観に行った旦那さん(当時16才)。その30年後2024/5/19YONMARU最終日を観に行って衝撃を受け、突如としてTMNETWORKの音楽が大大大好きになった私。2026年は夫婦でQUANTUMツアー(東京/仙台/金沢計5公演)を楽しみました。『QUANTUM』を聴くと、自分を取り巻く不思議な巡り合わせに思いを馳せ、これまでのたくさんの出会いや別れ、その全てが繋がって今の自分がいるんだなと。今この瞬間に感謝したくなるような、そんな気持ちにさせてくれる曲です。デビューから40年もの時を経て、聴いていてこんなにも楽しく胸に響く音楽に出会えたことを心から嬉しく思っています。
from The bottom of My heart
2026/10/25
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この曲を初めて聴いたのは2025 年3月大阪オリックス劇場のYONMARU+01ツアー初日でした。
中国地方の田舎在住の私はツアー初日はたいてい関東圏なのでチケットも取れず地方まで待っていたのですが大阪2daysが初日だったため取れてドキドキで迎えたオープニング
いきなり初めて聴くこの曲に戸惑いながらもそれなりにペンラを振り「いい曲だな、早く覚えよう」と思ったのでした。
その後のQUANTUMツアーでは後ろに映るその土地の映像とウツさんに合わせて会場が一致してペンラを振り上げる場面にグッときました。
KANA
2026/10/25
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いろいろなことがあり、生きるか死ぬかまでいった娘がようやく今、恋をしています。そんな娘に伝えたい言葉がたくさんつまっている曲でした。少し寂しい気持ちもありますが、順調に駆け抜けていってくれたら。親としてはそんなことを思いつつ「恋せよ乙女」と応援しています。
はるひ
2026/10/25
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82年生まれでTMNETWORK世代ではないですが、95年のTKダンスキャンプをテレビの生中継で見てから小室さんのファンになり、小室ファミリーブームの時代にいろんな小室さんの曲を聞いて青春時代を過ごしました。
そんな最中、01年の夏に偶然、アルバム「humansystem」のカセットテープが中古で手に入り、初めてTMNETWORKの音楽を聞いたのがこの曲でした。
聞いた瞬間、曲調もウツの歌声もかっこいい!の一言でした。
それ以来、ずっとFANKSです。
なおみ☆
2026/10/24
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始めて聴いた時、ド頭からかっこよくて、一気にこの曲の世界観に引き込まれました。
朝、家の会社のドアを開けて、いざ出陣!みたいな前向きになれる雰囲気があるので、毎朝仕事に行くときに聴いています。
とも
2026/10/24
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ライブ最終日、いつもと違うエンディングに、もしかして新曲?と期待していたらこんなに素晴らしい曲だったとは!
配信、CD、ブルーレイ何回聴いても飽きないし素敵な曲です。
コムコム
2026/10/24
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小学時代の音楽の教諭の恩師と中学時代になっても連絡を取り合っていた頃、「このグループ良いから聴いてみな」と渡されたのがアルバムDRESSでした。Resistanceも収録されておりドラムス音で始まる出だし、Resistance=抵抗に相応しい音色を使い分けてる感じと、ギターで言うとチョッパー演奏みたいなインパクト感のあるイントロで印象を与えてくれました。時が経ち、過ぎた過去の曲に留まらず、今もセンセーショナルなアレンジで聴けるのは本当にありがたいです。
しんいち
2026/10/24
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
QUANTUM tour仙台で物販に並んでいる時に聴こえてきたイントロ。
聴いた瞬間に好き♪と思いました。
リハーサルの音漏れによる思わぬフライングでしたが
私的初日だったので一気に期待値が上がりました。
小室さんも最高傑作とおっしゃる通り、LP盤も即予約しました。