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原曲を大切にした爽やかアレンジですね。サビのところが親しみやすく包み込まれるようです。原曲は、ウツさんが俺についてくれば強くなれると歌っている感じに対し、3人一緒に乗り越えよう、3人の歌になってます。songsで木根さんがとても楽しそうだったのが頭に浮かびます。現ファンクス、出戻りファンクス、元ファンクスが皆、喜びますので、この曲で紅白に出てください。初出勤の時はリアルタイムで見てました。よろしくお願いします。
出戻りファンクス531号
2026/10/24
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メジャタンLIVE映像を初めて見た時から、LIVEで聞きたいとずーっと思い続けていた曲。
念願かなって、5回も聞くことが出来ました。
私はとても幸せです。
とことん子
2026/10/24
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ツアーに7回行く事が出来てこの曲のアレンジは自分の中で1、2を争うカッコ良さです!重厚なミドルアレンジ?はもう最高。
B500
2026/10/24
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2026年にTMのこんなTMらしい新曲が聴けるなんて感無量です。
TMは不滅だなと感じる名曲なんだと思います。
B500
2026/10/24
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QUANTAMツアーの有明アリーナ追加公演のエンディングでインストのみで聴いたときもカッコいい曲だなと思いましたが、渋谷のキクミルヨム観測日で初めて完成した歌入りを聴いたとき、一気に心を持っていかれました。転調が凄くて、歌うのは難しいだろうなとは思いましたが、流石、ウツさんだなぁと改めて思いました。近年のTMNETWORK の楽曲の中で自分的トップに踊り出たと言っても過言ではありません。MVも素敵だし、
毎日、通勤の車内でヘビロテしています。
たけぽんmk2
2026/10/24
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個性も音楽的背景も異なるてっちゃん、ウツ、木根さん。なぜこの3人なのか、なぜ3人はTMNETWORKという存在であるのか?数多いるアーティストの中から自分はなぜTMNETWORKを選びFANKSであり続けるのか?昔から時々ふと考えるそんな疑問にアルバムとツアーを通してQUANTUMという観点で考える機会を得ました。人生に量子コンピュータがあるとしたら導き出された組み合わせの最適解がこの3人であり、3人がTMNETWORKとして存在すること。また私にとっての最適解がFANKSであることなのでしょう。
ライブではFANKSが、遠く離れたお三方がもつれあう瞬間を確定する観測者となりました。ただの傍観者ではなくTMNETWORKの存在そして彼らが生み出す音を確定させる重要な観測者としてとらえられていることに喜びを覚えました。この曲はそんなもつれと観測の過程をドラマティックにロマンティックに描きます。TMNETWORKと同じ時代に生きてもつれあえることが最高の幸せです。
でみたま
2026/10/24
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NHK「SONGS」でこの曲を聴いてTMNETWORKが気になり出し、TMNETWORKにハマるキッカケとなった曲です。
mintmint
2026/10/24
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再始動以来、どんどん曲がアグレッシブになっている。DEVOTION やWhatever Comes も好きだが、齢70に迫りつつある御三方が、ここに来てこのような最高傑作を制作されたことにはFANKSの一員として非常に誇らしいことであり、皆様を応援してきて、本当に良かったと思う。これからももっと進化し続けて欲しい。
清
2026/10/24
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
小学時代の音楽の教諭の恩師と中学時代になっても連絡を取り合っていた頃、「このグループ良いから聴いてみな」と渡されたのがアルバムDRESSでした。Resistanceも収録されておりドラムス音で始まる出だし、Resistance=抵抗に相応しい音色を使い分けてる感じと、ギターで言うとチョッパー演奏みたいなインパクト感のあるイントロで印象を与えてくれました。時が経ち、過ぎた過去の曲に留まらず、今もセンセーショナルなアレンジで聴けるのは本当にありがたいです。