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考えれば考えるほどわからない「自分らしく生きること」の意味。自由。いつまでともわからず「君」を待ち続ける「僕」。無数にある人生の選択肢。1曲目のRESISTANCEに登場する二人それぞれに待ち受ける未来はとても曖昧だ。続く2曲目のこの曲はそんな二人への時代を超えた応援歌にも聞こえてエモい。
でみたま
2026/10/24
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とても大好きな曲、ライブのオープニング、映像からの、メンバーが現れ、宇都宮隆さんの歌い出し、鳥肌がたつくらい素敵な演出でした。
コムコム
2026/10/24
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初めて聴いたとき ライブ1曲目がいきなり新曲という衝撃と、TMのライブが初めての友達が横で大号泣
驚きとワクワクとTMらしさいっぱい。曖昧な未来に怯えずに…この曲が私のその後の世界を一気に広げてくれました。
ヒーロー
2026/10/24
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この曲を聴くと、学生時代に逆戻りできるくらい自分の励ましソングとして歌詞とメロディーの力を凄く感じ、今でも聴くと自分を奮い立たせる勇気が貰えます。そして2026Ver.アレンジでは1音目で、一瞬にしてライブ映像が浮かび上がり、始まりを感じる曲となりました。とっても大好きな曲です。
ひろろ
2026/10/24
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高校生のときにTMのファンになり、毎日のようにカセットを聴いて人生初めてのLIVEにも行きました。社会人になってからしばらく離れていましたが、何年かおきに時々思い出してはCDやDVDを引っ張り出して聴いたり、その間に発売されたCDを買い足して満足するライトなファンでした。
が、2022年のある日、突然その日は訪れました。
YouTubeに流れてきた再起動後のTMの新しいGetWildを聴いて、あまりの格好良さに衝撃を受けたのです。30年以上も前の曲が最新の音とアレンジで生まれ変わって私の前に現れたんです。それからは取り憑かれたようにTMの昔の曲から最新の曲を全て聴きまくり、情報を収集しまくり、LIVEにも行きまくり…立派なFANKSに成長しました。
あのときYouTubeでGetWild に再会できていなかったら、50代の私は何を糧に生きていたのだろうと思うほどです。
テリー
2026/10/24
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
もともとTMで一番好きな曲。QUANTUMツアー初日でこの曲を聴いたとき、まさか令和のライブで聴ける日が来るなんて思ってもいなかったので、崩れ落ちるくらいうれしかった。アレンジも最高で、あの場で聴けたことに心から感動したし、改めて「生きていてよかった」と思わせてくれる、忘れられない一曲になりました