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大学4年の冬、何気なく眠りについた翌朝、まだ外は暗い時間に起こった阪神・淡路大震災。ベッドで眠っていたときに突然背中を蹴り上げられるような衝撃のあと、洗濯機に放り込まれたように激しく揺さぶられ、暫くして明るくなった部屋を見て愕然とした際、とりあえず落ち着こうと思い無意識に手を伸ばしたのがCDラジカセの電源で、偶然再生されたのがこのCAROL〜A Day In The Girl's Lifeでした。まさに日常が一変してしまい、音楽がなくなるような日々を過ごしましたが、そんな毎日を支えてくれたのも紛れもなく音楽であり、私にとってはTMNETWORKでした。40周年イヤーが過ぎても、電気じかけの予言者と一緒にこれからも歩み続けます!
一万人のなかのひとし
2024/10/22
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TM NETWORKを表現するに相応しい"電気じかけの予言者"という副タイトル。
最新のライヴでも"予言者達"となり使用されています。
曲も歌詞も素晴らしく、『金色の夢』を魅せてくれる何時までも色褪せない名曲!
これまでもこれからもずっと大好きな、唯一無二のアーティストです。
ちょこぺこ
2024/10/22
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まだまだファンになりたての頃。購入特典で応募したイベントが当たり、初めて生で御三方を拝見し、想像以上に楽しかったライブを体感!!一気にTM沼にハマったキッカケでもあります。あれから30年以上もハマったままですがw、これからもハマり続けていようと思います♪
CPJACK
2024/10/22
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数十年前、接客業でいろいろとストレスが貯まる事も多く、2週間毎に、県を跨ぎ、福岡天神の親不孝通りにあるディスコに通っていました。
その店の名こそ『maria club』曲の主人公と自分を重ね合わせていた大切な曲です。
アスカミライ
2024/10/22
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この曲は秋から冬の初め、新宿や外苑前の並木道に本当によく合います。
何年経っても褪せないです。
おじさん
2024/10/22
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この曲が大好きで当時テレビから流れる時にカセットテープを近づけて録音していたところ、おかんが部屋のドアをいきなり開けて「ごはんよー!」と言った声が入ってしまい大喧嘩になった思い出があります。
もちろん大人になってからCDを買いました。何年経ってもいい曲です。
マッツ
2024/10/22
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
卒業式の年に発売されました。周りで卒業式に唄った話を聞いて、自分が出席した卒業式でも歌えたらと、当時に思ってました。