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小学校から帰ってテレビをつけたらシティーハンターのエンディングがちょうど流れてきて秋にピッタリな曲で衝撃を受けました。それ以降、遊びにも行かず必ずシティーハンターを見るように帰るようになり、TMNetworkのファンになるきっかけでした。
てっしー
2024/09/26
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イントロから疾走感があり当時突然の
TMNへのリニューアルも衝撃でした!
塾帰りに初めてTM CDを買った思い出の曲♪
たけ
2024/09/26
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TM NETWORK紅白歌合戦初出演時、宇都宮さんが歌詞を間違えて舌を出したパフォーマンスに一目惚れしてFANKSになり、高校の音楽のカラオケを歌う授業で、どうしてもこの歌が歌いたくて、勇気を出して歌った甘酸っぱい青春の思い出ソングです。
もりりん
2024/09/26
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当時、小学生中頃。10離れた兄の部屋のレコードやCDを盗み聴きするのが楽しみで、なんとなく手を伸ばしたCDがGift for FANKSのアルバムでした。
その中の1974のイントロ始まりを聴いて、ドカーンと何かに撃たれたような衝撃的な感情を37年経った今でも覚えてます。
子供頃は耳が不自由だったので、スピーカーに耳を付けて、1974のリズム振動を身体全体で感じながら聴いてました。今でも大好きな曲とリズム振動です!
今年のヨンマルライブで、生の1974を聴いて大号泣してしまいました。
ふーみん
2024/09/26
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TMNETWORKを好きになるきっかけの曲です。もともと学生時代からTKサウンドが大好きでしたが、ここへ来てTMファンになりLiveも感動の連続で3人にハマってしまいました。休止前の曲も今の歌も全てカッコよく、まるで新曲のような鮮度もあり全く飽きないです。どうかこれからもずっと続けて活動して欲しいグループです。出会えたことに感謝。
ナオちゃん
2024/09/26
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邦楽で、こんなカッコいい曲があるなんてと驚愕しました。
天才·小室哲哉の所以だと思います。
特にイントロは神がかっています。
パスは未来へ
2024/09/26
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13歳の時に初めて聞いて衝撃を受けましたそこからずっとTMのFanksです。
これからもTMの曲に癒され元気とパワーを貰ってずっと追い続けます
ぺんちゃん
2024/09/26
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初めて聴いた時の衝撃は今でも覚えています。
当時演劇部だった僕は小室さんの書いた歌詞にヒントを得て戯曲を書いて賞を頂きました。
僕の人生が決まったきっかけの曲です。
マダラメ
2024/09/26
TM NETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
オリンピックなどの大きな試合の後によく聴いております!