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父が癌で亡くなったのは、2008年。
私の誕生日の翌日が命日。
家族が
「あんたの誕生日避けてくれたんやね」
と言ってくれました。
父が生きてた頃、父の知り合いの
私自身面識が無い知らんおっちゃんが、
「お父ちゃんそっくりやなぁ」
とよく言われた。
本当によく言われた。
父を亡くした後、この曲を聴いて
泣いた日々を過ごしました。
何も親孝行も出来なかった。
私達子供を本当に大事にしてくれた。
父親は大変苦労したから、
余計に子供を大切にしてくれた。
時折この曲を聴くと泣けます。
KAGOME
2024/08/15
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KAGOMEさん。
私も大好きな曲です。
父は穏やかで朗らかで考え方も公平でカッコイイ男でした。子供が好きで、とても可愛がってもらった。
🎵「車の窓に映ってる 俺の顔 彼に似てる」
切なさが滲む、特に好きなフレーズ。
私の顔も、父に似ていたようです。
KAGOMEさんの投稿を読んで懐かしさに浸っております。
彼の娘で良かったと…。
※♪傷心へのコメント有難うございました。
「ですが」の使い方、簡潔な表現。震えました。
新鮮でした。