浜田省吾 / 1999年
浜田省吾
高校2年の時に、姉と2人浜田省吾に夢中になり自宅2階の私達の部屋は毎日コンサート会場のようにステレオでプロミスランドのLPを聴きまくってました。ある日、喉が渇いた私は下の階にある台所へ降りて行きました。すると、夕飯の支度をしてる母が、何やら鼻歌?というか、歌ってた。♫君を守りたい ただひとりの〜って(笑)なんだか、嬉しかった事を思い出します。
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