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ガラスのジェネレーション

佐野元春 / 1980年

まだ中学生の時、年上のいとこにこの曲を教えてもらい衝撃を受けた曲。歌詞もメロディもすべてに心臓がドキドキしたことを覚えている。電気が走るとはこのことか、というような。
こんなアーティストは他にいない。今でも変わらず、歌い続けてくれていることに感謝。

jun☆ 2025/04/21
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