渡辺美里 / 1991年
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渡辺美里
カセットでたくさん聴いた曲。30年以上も前のことで正直忘れてたけど、先日のコンサートで最後に歌ってくれて、色んなこと思い出して急に涙が出た。
18歳で予備校通いで初めて一人暮らしを初めて毎日のように聞いていた曲でありアルバムです。今だにこの曲を聴くと青春時代を思いだします。40年間ずっとファンでいさせてくれる美里さんのツアーサイン入りTシャツ、ぜひぜひお願いします。🙇
18歳で予備校通いで初めて寮で一人暮らしした時に毎日聞いていたアルバムであり曲で、今だにこの曲を聴くと青春時代がよみがえります。40年間ずっとファンでいさせてくれる美里さんのツアーサイン入りTシャツ、ぜひぜひお願いします🙇
小学6年の給食の時間に、サビの、1人さみしくならないでさよならに沈むときも…で、何故か涙が止まらなくなって、友達や、先生に心配されました。その年の誕生日に、父にeyesのCDを買ってもらいました♪
38年前中学生の頃 親友にマイレボリューションのレコードを探して欲しいと頼まれて 見つけることができなくて eyesのアルバムを買って帰って初めて美里さんの曲を聞きました 声も聞いたことのないアーティストのアルバムを買って聞いたその時から美里さんのファンになり一番最初に好きになった曲がeyesでした
聞いていたのは38年前の高3の受験期。将来に不安を感じながら、大学現役合格目指して、部活も終わってひたすら勉強に打ち込んでいた日々に、時折癒やされていた曲がeyesでした。 「朝は誰にも新しい一日を用意してる」と美里さんの澄んだハツラツとした歌声に元気づけられ、モヤモヤした自分と向き合い、そして翌春、第一志望校合格を勝ち取りました。
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カセットでたくさん聴いた曲。30年以上も前のことで正直忘れてたけど、先日のコンサートで最後に歌ってくれて、色んなこと思い出して急に涙が出た。