渡辺美里 / 1991年
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渡辺美里
結婚を意識したときからこの曲は式で使いたいなと思っていました。あれから10年経って子供も成長したけど、この先10年はどんな事があるかと思うたびに頭の中にこの曲が流れます。
渡辺美里さんと一緒の年齢で 20代の頃いつも聞いてました! 辛かった仕事はいつも残業10時までで 毎日帰り道車の中で一生懸命に聞いてました! 自分に頑張れって自分の中で 必死に叫んでました😊 今日は58歳そんな自分のことを 思い出しながら聴いてました! ありがとうございます😭
節目節目のシーンで聴くとより沁みてくる曲だと思います。自分の学生時代、社会人、結婚して、子どもたちの成長とその時その時で過去を振り返り前を向けるような曲です、昔を思い出すときにはもれなく他の美里さんの曲が思い出される一石二鳥(笑)な曲でもあります。
この曲は自分が19歳の時。高校の同級生だった彼は社会人になって 私は短大生で暮らしのリズムも変わり、少しずつ二人の距離感にズレを感じ始めた頃で、学生じゃない大人のカップルになってずっと一緒だと思ってたのに、1年も経たずこんな風になるのか、って哀しい気分になってた。歌詞のまんま、空一面広がった夕焼け見ては切なかった記憶。10年先とか考えられなかったし、考えたくなかったのかな
まだまだ青かったあの頃の自分がこの曲を聴きながら「こんな風に思える未来が来るんだろうな」と生意気にも考えていたことを思い出します…照
あれからずいぶん時間が経ったが、今聴いても本当にこれまでの色々が鮮明に思い出されます。 節目を感じるけど、それ以外にもこれからもずっと聴いて行くんだろうな。
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結婚を意識したときからこの曲は式で使いたいなと思っていました。あれから10年経って子供も成長したけど、この先10年はどんな事があるかと思うたびに頭の中にこの曲が流れます。