この曲に寄せられたエピソード
(42件)-
それは 突然私の耳にやってきた
夫婦で経営していた店で流していたラジオ
その日常の一瞬に!(19のままさ)1986秋リリースのアルバム
Jboyの中の一曲だったイントロも切ない 青春のもどかしさを切々と唄いあげるこの声 どうしようもなく惹かれてしまう
雷に打たれたように私の耳に 心に刺さってしまった!私の知らない予備校という空間から始まる恋 ラジオ だけど映像だけは広がってゆく
二人の心の隙間が少しづつ広がってゆき
やり直せない青い時間
今でもずっと心の中に光続けている大切な思い出、、、わかる!わかるような気がする!
いや、わかりたい!何日かして再びラジオからこの曲がかかってとっさに夫婦で歌詞をメモって、、
飛び飛びの拙いメモ。この歌詞のメモを、大学生のお客様に見せてたどり着いた浜田省吾さん!
そして曲名〜19のままさ〜
バンザーイ!ここから私の人生のテーマ?『浜田省吾さん探しの旅』がはじまった今のようにスマホも、パソコンもない時代
ましてや彼のファンなんで探すあてもなく
古いレコード屋さんで、LPやSPを見つけ出しひとつ一つピースを集めファンクラブに入ったのはもっと後恥ずかしくて、おこがましくて、、でも何とかしてライブで生省吾さんに会いたくて!
省吾さんと曲たちは私にとって生きてゆくエネルギー源であり続けます幾多の困難と、挫折と、幸せを経験した今
いつ終わるとしても、私の棺には新しく買い直したお気に入りのアルバム『青空の扉』を頼んでありますあのジャケットの様な青空の上の上の方に飛び立って行けるように残りの時間を
省吾さんの曲と共に生きて行く主人と共に参加した、旅がてらのライブの事や、ファンクラブを通じて知り合った人達との濃密な時間
(19のままさ)から始まったミラクルな時間 たくさんの宝物をありがとう〜
ずっと省吾さんと、その曲たちと共に並走してゆくよ💗
シマオカマサヨ
2024/08/28
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28歳の男です。父の影響で浜田省吾さんを好きになりました。父は若い頃からファンですが、最近の浜田省吾さんのライブなどは参加していませんでした。そんな中、私の話やライブ映像などを見てまた行きたいとずっと言っていました。
先日延期になった有明アリーナのライブで父も当選し親子で参加しました。父は42年ぶりの浜田省吾さんのライブ参加です!
そんな中ツアーで歌われた19のままさは、父が大好きな曲です。若い頃に聞いた曲を42年後、変わらない声で生で聴けたことに本当に感動していました。
誰もがいつでも19の頃を思い出すことができるこの曲が親子揃って大好きです!
やーまん
2024/08/27
19のままさ
省吾さんの曲と出会ったのは僕が18才の頃です。給料から毎月数枚のCDアルバムを買っては聴いて歌って覚えてを繰り返してました。
初アルバム「うまれたところ遠くはなれて」から買い始めJ.BOYを聴いたのが19才。「19のままさ」はもうすぐ二十歳になる僕に今を忘れるなと、忘れちゃダメだぜって省吾さんが語り掛けてくれてるように想いました。
30年、アルバムは全て揃い、曲を忘れないように歌って聴いていますが、この曲を聴くとあの頃を思い出します。
やっぱり忘れてなかった。忘れるはずがなかった。