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4年目の秋

浜田省吾 / 1990年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

今から30年くらい前、高校卒業する時、
先生から卒業メッセージに
   -ON THE ROAD-
【この道の彼方
約束されたはずの愛があると
信じてゆきなよ
孤独に火をつけて……】 by shogo hamada

と書かれていました。by shogo hamada
となっていまさしたが、私は当時、浜田省吾さんをあまり知りませんでした。なのでこの歌詞は
浜田省吾さんていう人の歌詞なんだな。「ふーん」
っていうくらいでした。
それから30年たち、最近ある動画から浜田省吾さんの曲にたどり着き、どんどんはまっていき色んな曲を聴きON THE ROADを聴いた時にどこかで見た文章だと思い卒業メッセージだったと気づきました。30年前、書いてくれた先生ありがとう😊

この道の彼方浜田省吾さんとの出会いにつながってました。なんだか不思議な感覚です。

デンキウナギ 2024/08/20
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この曲に寄せられたエピソード

(9件)
  • 内気な性格で人見知り、こんな私でも東京への憧れはあった
    高3の春、決めた進路は専門学校、もちろん東京だ
    そんな時立ち寄ったCDショップ
    流れてきた曲に一瞬で落ちた「4年目の秋」だ
    何回も何回も聴いた結果、東京でのイメージだけはついた

    イメトレのし過ぎなのか
    東京での生活は何の華もなく淡々と過ごす日々、まさにリアル「4年目の秋」
    家でライブビデオを見て、CDを聴くだけだった私に転機が訪れる、彼女とライブである
    恥ずかしがり屋の私は、今までライブに行くなんて考えもしなかった
    しかし彼女の後押しもあり、一緒に参加することに
    ライブに行ってもノリノリにはなれないけれど
    そこには、浜田省吾がいて横には彼女がいる
    それだけでとても幸せな時間なのだ
    その彼女と結婚し25年たった今も「私と浜田省吾の物語」は続いている

    ゆきのこ 2024/08/01
  • 地方の高校を3月に卒業、4月には就職で上京。地方で生まれ育った私には東京はあまりにも人波が荒く、満員電車に溺れていました。
    アルバム「君が人生の時」を中学生のころから聴いていて当時は故郷を跡に上京するとも思わずに、「良いメロディー、歌詞だな~」と何気に聴いていました。通勤の満員電車、この歌詞が頭の中を流れ「あ~、中学のころが懐かしいな~」と。
    あれから36年、Welcom baclk to 70's 省吾さんが目の前で歌っている、「4年目の秋」を・・・。

    すげる 2024/08/01
  • 地方の高校を3月に卒業、4月には就職で上京。地方で生まれ育った私には東京はあまりにも人波が荒く、満員電車に溺れていました。
    アルバム「君が人生の時」を中学生のころから聴いていて当時は故郷を跡に上京するとも思わずに、「良いメロディー、歌詞だな~」と何気に聴いていました。通勤の満員電車、この歌詞が頭の中を流れ「あ~、中学のころが懐かしいな~」と。
    あれから36年、Welcom baclk to 70's 省吾さんが目の前で歌っている、「4年目の秋」を・・・。

    すげる 2024/08/01
  • 高校を卒業と同時に、リハビリを目的とした施設に入所していた頃に、何度も聞いていました。歳の頃も同じで私もいつか、こんな暮らしがしたいなぁと。また、当時好きな人もいたけど、片思いでしたのでなんか全てが重なっていて、それでも生きていくという。私の応援歌でした。

    なお 2024/08/01
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