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ラストショー

浜田省吾 / 2005年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

18の頃、彼と夜のドライブの時によく聴いていました。
当時、彼は免許取りたてで車を持っておらず、いつもお兄さんの車で迎えに来てくれました。その車がかなりなポンコツで。助手席のドアの調子が悪く、いつも彼が運転席から手を伸ばして閉めてくれていました。
この曲を聴くと、その時のドキドキを思い出します。
彼は今どうしてるかな…。

プラム 2024/09/17
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この曲に寄せられたエピソード

(60件)
  • 浜省さんをはじめて好きになったきっかけの曲です。衝撃でした。高校3年でした。

    上西邦彦 2024/08/02
  • ハマショーさんを好きになったきっかけの曲です♪高校3年でした。衝撃でした^_^

    上西邦彦 2024/08/02
  • 高校を卒業して就職し安月給のサラリーマンだった26歳の時、交際していた2つ下の女性から別れを切り出された
    夜、その娘を前に本気で泣きました…涙があふれ嗚咽しながら泣きました。少し落ち着き最後に彼女を家まで送り届けた帰り道雨の中車を走らせた時自然に浮かんだ曲…あんなに泣いたのはあの時が最初で最後、ほろ苦い思い出です。今61歳家族にも仕事にも恵まれ幸せです。あの娘どうしてるかなあ…(懐)

    efu 2024/08/02
  • 幼い頃、毎晩布団で母に聴かされていた曲。
    今では、毎晩自分で聴いて眠りにつきます。

    かいと 2024/08/02
  • 「一度聴いてごらん」と渡されたカセットテープ。
    当時、同期の女性から半ば押し売りのように渡されました。
    付き合っていた彼女も同期と知り合いだったため二人で聴くうちに「ファン」になっていきました。

    どこに行くにも浜省の曲でした。
    コンサート(当時はこう呼んでいました)ではまだ4〜5人程のバンド構成だったように思います。

    彼の恋愛観と照らし合わせていたように思います。

    2歳年上だった彼女は「結婚」と「恋愛」は別。
    大人だな〜、そんな感情を歌詞の中で照らして背伸びをしていたのかも知れません。

    彼の歌詞の影響は計り知れなくていつも励まされながら現在も歩いています。
    「結婚と恋愛」の両方を掴むことのできた僕と彼女は今もライブにはエントリーしています。

    母子家庭で育った私もソレなりの家族構成ができて未来を願くば永く長く見て行きたい小さな子供達もできました。
    残された人生の時間はどれほどあるのかは分かりませんが
    少なくともこの「曲」を聴くと当時の情景が鮮明に蘇ります。

    そんな方が多いことだと思います。

    世間では人生の(社会)リタイア時期と言われる頃に差し掛かって来ましたが、あの曲やこの曲のようにまだ人生を愉しみたいと思っています。
    妻と「ハンバーガースタンド」で待ち合わせる事はなくなりましたが気持ちはその時のままです。 笑

    Ryu 2024/08/01
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