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終りなき疾走

浜田省吾 / 1999年

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今朝、NHKの朝イチで応援ソングの特集を放送していました 私にとって応援ソングといえば、「終わりなき疾走」一択 20歳前、浜田省吾といえばカップヌードルのCMの人でした それが、何気なく聴いたこの曲で、まさに稲妻が体を駆け抜けました それ以来、この曲が私の応援歌であり、バイブルになりました あれから40年以上経ってしまいましたが、まだまだ走り続けたい、走り続けるぞ!と思わせてくれる曲です

しま 2024/09/18
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この曲に寄せられたエピソード

(24件)
  • 1981年5月 当時の自分は高校2年生 初めて省吾さんのコンサートに参加。場所は愛知県勤労会館 当時は「ON THE ROAD」と名付けられてなくて、プレイガイドで購入したチケットには「浜田省吾コンサート」と記載 席は「を」(前から14列目)
     コンサートが始まる前、後ろをみると、観客は2~3人いるだけでほとんどが空席。ホールの半分も人が入ってなかった。
     それでもコンサートが始まり 「生まれた所を遠く離れて」(頭のフレーズだけ)から「終わりなき疾走」になったところで、観客が一斉にステージに押し寄せステージ前が人込みになったこと 43年たった今も鮮明に覚えている。
     ちなみに、コンサートの途中、空席を指さして「いつかあそこを埋めてみせる」と省吾さんが言ったことを今も憶えている。だからだろか、コンサートへ行く度 自分の後ろを見て、人(観客)が入っているのを確認する癖がついた。

    ペンとパン 2024/08/04
  • 高校時代バンドを結成して、初めてバンドスコアを配って演奏した曲です。
    何かノリが悪いとかバンドのテンションがイマイチの時は、この曲を演奏すると初心に帰り、皆んなが一つになれる曲で、今から30年前の事で、ライブでこの曲を聞くと高校時代に戻れる大好きな曲です。
    ドラムを小学4年からやっていて、今、昔を思い出して電子ドラムを購入して頑張ってます。

    矢野 芳彦 2024/08/04
  • 現在58歳男性です。
    浜田省吾さんの曲を聴くきっかけになったのは高校1年の時。その時は浜田省吾さんの曲と言えばテレビCMで流れていた『風を感じて』と『ラストショー』位しか知りませんでした。

    高校1年の時、たまたまNHK FMラジオの『サウンドストリート』(DJは確か烏丸せつこさん?)に浜田省吾さんがゲスト出演していて、トークと今では伝説の日本武道館のライブ音源を聴いていました。

    自分自身、浜田さんの曲が殆ど詳しく無く当時まだライブレコード『ON THE ROAD』発売前に何曲か聴いていたら『終りなき疾走』がラジオから流れ、
    自分の中に衝撃が走り、『メチャクチャカッコイイ!浜省最高!!!』となり、後日ライブツアーが有ると知り、チケットをゲットしてライブを見る事ができました。(浜省ライブ初) あれから40年以上が経ちましたが、昨年のアリーナツアーを21歳になる息子と見る事ができ、(自分自身浜省ライブ6回目、息子は初)未だに余韻に浸ってます。

    akira R302 2024/08/03
  • 思い出はラジオを聴いてたらその時に出たLPが約束の地でした
    高校卒業する前だったのでレコードももってなく社会人なってから遡ってアルバムを揃えました
    終わりなき疾走はホームバウンド?に入ってたみたいですけどとにかく歌詞に衝撃を受けた思い出です
    楽器演奏はしないですけどわかりやすい詩の内容と覚えやすいメロディですよね

    ドリーム 2024/08/02
  • この歌をきっかけに浜省を好きになって40年以上が経過。そして、今年、還暦を迎えます。今、自分の人生を省みると、めちゃくちゃ疾走してきたなと。いい人生だったなと。感慨ひとしおです。これかも疾走していきそうな予感!!!
    結びに、浜省もバンドのメンバーの皆さんも引き続き疾走してください!

    デイサービス 2024/08/02
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