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Nights of The Knife

TMNETWORK / 1994年

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一番共感されたエピソード

就職した年に新聞でTM 終了を知ってガックリしました。成人して自分で働いてお金をもらえるようになったら都会に行けるからライブにも行けるかな、と思っていたのに。この曲はトラウマでした。でも今年YONMARU に行けてトラウマ払拭!切なくなるけど大好きな曲に変わりました!

なかがわ 2024/10/03
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この曲に寄せられたエピソード

(38件)
  • 友達の結婚式で歌いました。友達もTM Networkの大ファンできた。旦那様は宇都宮さんと同じ優しい目元がとても似ていて、すぐに恋に落ちてしまったそうです!。実際にお会いして確かに似ているかも?‥でも私はウツさんの方が何百倍も素敵ー!と叫んでいました。音痴な私が友達の結婚式にTM Networkの歌を歌わせていただけた事が奇跡てす。ありがとう!

    Yuki Sora 2024/09/26
  • 高校生だったあの日、
    1994/04/21の新曲。
    これから始まる10周年の活動や、物語り、どんな曲が生まれてゆくんだろう?
    そんな気持ちの中で届いた、終了とNights of The Knife。

    未来を信じることができなかった、あの日の絶望感。私の両手いっぱいに抱えていた、好きを失うという、虚無感に襲われて、
    Nights of The Knifeの「新しい始まり」がお別れの言葉でしかなかった。
    イントロの優しいメロディーを聴きながらおいおい泣いたあの日。
    1度しか開けられなかった8センチCD。

    あれから30年が経ちました。
    今は変わらずTM NETWORKと同じ空気を吸って、同じ空間で、新しい始まりにワクワクしています。

    おとなになったいま、いつも自分の人生にはかならずTM NETWORKの歌と曲がそばにいてくれた。
    だから私はまだここにいるんだと思っています。
    これからもずっとここにいるんだと思います。

    終わることは悲しいことじゃない、
    新しい始まりがあること、
    夢と情熱は持ち続ければ終わらないこと、
    あの絶望の日をのりこえてきたから、TM NETWORKがいまも活動して輝き続けていてくれていること、

    信じられる今がある。そして未来を楽しみに待つことができるようになりました。
    全てTM NETWORKの活動のおかげです。

    Nights of The Knife〜
    見えない力に流されそうな日々と闘い続けた
    君にはげまされて………。

    歌音🌙かのん 2024/09/25
  • 学生の頃、父方の田舎、広島に毎年年末に車で帰省していました。年始、東京に帰る際、中国道でよくこの曲を聴いていました。今はもう帰らぬ時ですが、未だに思い出の曲です。別れるけど、また会える、そんな事を視察するかの様な曲です。希望を込められた感じがします。

    Mayatty 2024/09/25
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