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Happy Man

佐野元春 / 1982年

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先日リリースされた「HAYABUSA JET ΙI」に新しく「吠える」になって収録されて痛快すぎて🤩こりゃあタマラン🤩原曲「Happy Man」も好きだったが越えた❣❣新しい「吠える」と新しいエピソードを作りたい❣❣来春の45周年ツアー追加公演でぜひとも披露していただきたいと思います❣❣吠えろ吠えろ世界中🤩

ロスタイム 2025/12/16
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この曲に寄せられたエピソード

(6件)
  • 先日リリースされた「HAYABUSA JET ΙI」に新しく「吠える」になって収録されて痛快すぎて🤩こりゃあタマラン🤩原曲「Happy Man」も好きだったが越えた❣❣新しい「吠える」と新しいエピソードを作りたい❣❣来春の45周年ツアー追加公演でぜひとも披露していただきたいと思います❣❣吠えろ吠えろ世界中🤩

    ロスタイム 2025/12/16
  • 大好きな曲です!生涯のテーマソングかもしれません!『タフでクールで、そして、ヒューマンタッチ』なんとかこう生きて行きたいと、シャウトしながら、もがき続けてきました。なかなか理想通りには行かない事が多いですけど、この曲に元気付けられて『世界中のインチキ』にとらわれず、『冷たい夜』をくぐり抜けられて来たと思います!佐野さんの同級生の様な方々がClap&Shoutではやし立てる所が大好きです。
    最近では『タフでクールで、そして、ヒューマンタッチ』で『トーチライトで夜を照ら』し続けた、あの偉大な野球選手を思い出してしまいます。こちらはそんな方々には、足元にも及びませんが、『ただのスクラップにはなりたくないんだ、Baby,Baby,』を胸に、残りの人生頑張って行きたいと思います!佐野さん、体に気を付けて45周年ツアー頑張ってください!おめでとうございます❗️

    HappyKen 2025/07/04
  • 元春レイディオショーにハガキを送った時に流してくれた曲です。元春から電話があった時に家庭教師のバイトで家にいなかったのは本当に残念でした。

    kukku 2025/07/04
  • 高校2年の時、文通していたボーイからカセットを送ってもらった。そこにHappy Manが入っていた。佐野さんのコンサートに行く位ファンなのを知っていてくれて入れてくれたのだ。当時レコードを買い、すりきれるほど(笑)聞いたSOMEDAYは今聞いても新鮮で新しく、瑞々しい思い出が溢れてくるのである。

    まっぴー 2025/06/14
  • まだ、社会人にはならない、中学、高校の頃に、社会人ってかっこいいんだな、とこの歌を聞いて思ってしまった私。
    私も、この歌の主人公とはまた違った意味で、
    まともな暮らしができるような大人になるのか不安があった10代。
    バイト先のお兄さんたちの中では、
    仕事も適当にみんなが待ってる店までバリーアップ!も行きたいけど、今日はそう言うわけにいきそうにないな、などと、
    会話の中に頻繁にこのフレーズが登場していたことも、いまだに心に残っている。

    時が30年近く過ぎたころ。
    mixiの全盛期の時代。佐野元春さんのファンが新たなネットワークを形成していった時代。
    そんな仲間が主催するDJイベントに子供達を連れていった時のこと。
    次男が、リクエストはないか?と、声をかけられてリクエストしたのが、この曲でした。
    30年ほど昔の青少年たちがノリノリで聞いていたこの歌を、30年後に小学校低学年の子がノリノリで聞いていた姿。そのことにも、また、元春音楽が私から子供たちへ受け継がれていっていることを垣間見れたことにも、感無量になったな。そんな思い出があります。

    Masako 2025/05/24
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