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子どもが、保育園に入園するのを機に東京から地元に戻りました。A市からB市を越えC市までの車通勤、子供の事、家事…と、まさに歌詞通り「仕事 子育て あれやこれや」の状態でした。この曲を聴いた時、前田さんなんで知ってるの?見てる??と思い嬉しくて涙があふれました…
その子どもも、今は大学生になり、あれやこれやも減りましたが、今でもこの曲で、私なら頑張れる!と勇気づけられています!
ねこぴ
2024/06/20
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上の子が大学生になり、下の子も、中学生で高校受験もあるし、旦那さんの仕事と、午前職の仕事だけでは、金銭的に厳しくなってきたとき、午前職も、やめる事ができない中、どう、本格的に働こうかと悩んでいたとき、この曲を聞いて、独身時代、ヘルパーになりたかったけど、料理が苦手であきらめて、施設勤務をした事。今なら、できるかもしれないと、友だちの紹介もあって、元いた職場へ午後職として歩きだす勇気をもらえた1曲。
子どもたちも手を離れた今も、午前職(学校図書館)と、午後職(介護ヘルパー)の二足のわらじで頑張っています。
ぴょん
2024/06/19
子どもが、保育園に入園するのを機に東京から地元に戻りました。A市からB市を越えC市までの車通勤、子供の事、家事…と、まさに歌詞通り「仕事 子育て あれやこれや」の状態でした。この曲を聴いた時、前田さんなんで知ってるの?見てる??と思い嬉しくて涙があふれました…
その子どもも、今は大学生になり、あれやこれやも減りましたが、今でもこの曲で、私なら頑張れる!と勇気づけられています!