渡辺美里
一世を風靡したマイ・レボリューションではなく、サマータイムブルースを聞いている自分に「大人じゃん!カッコいいアタシ!」「ミーハーじゃない自分」に酔ってました笑 今でもサマータイムブルース聴くたびにその頃の背伸びしてた思い出が甦ります。
初めて親に買ってもらったレコード。レコードプレーヤーもないのに(笑)部屋に飾って、ジャケットを見てはニコニコしてました。その後、「eyes」や「Lovin ' you」のカセット(!)を買ってもらい、自分のお小遣いで8cmCD(!)を買うようになり、アルバムもCDで聞く時代になりました。1枚だけもっているレコード。「BELIEVE」は美里ファンの私の原点であり、大好きな曲です。
新卒で就職したばかりの頃の通勤中に、いつも聴いていました。緊張して吐きそうになりながら通勤してましたが、『いつかきっと 自分らしく〜』と励ましてもらいました。この曲を聴くとその頃を思い出します
どれも宝物すぎて選べない…今回は、鯖江市のライブで1番始めに歌われた すき にします❤️友達と毎年西武スタジアムに行きました。今回久しぶりにひとりで伺いました。イントロから、美里さんを見て感動の涙💧💧ファンを仲間を大事にされている美里さん、変わってないな~と感じました。美里さんも鯖江市をとても喜んでくれ涙ぐまれていました。ありがとう、美里さーん。また行くよ~また来てね~。 舞台に去られる際、前から5列目端っこから3番目の私に手を振り替えしてくれたと信じています(笑)
高校生の時によく聴いていました。 歌を聴きながら風景を思い浮かべていました。 歌詞のひとことひとことが温かく今でも大好きな歌です。
高校の時に2つ上の先輩に告白してOKも貰い 付き合えることに。 ただ、大学1年と高2の生活リズムやさまざまな感覚のギャップは大きく、 「妹以上に見ることができない…」と振られ ひと夏で終わった恋。
歌詞とはシチュエーションは違うものの 「恋人のふりをして 今日だけは歩いてね」や 「水着のあと消えるまでに 綺麗になる」 が、とても心にささり繰り返し聴いてました。
地方のFM番組にこの曲をリクエストした事も ありました。 私の失恋エピソードが読まれた後で曲が流れたことも思い出です!
私が高校三年当時、私の住んでいる田舎では、女子が大学進学をするという事が珍しい時代で、自分の希望と、両親の気持ちの板挟みで、葛藤中、そんな時渡辺美里に似ていると言われて、あだ名が美里ちゃんに。親近感もあり、当時この曲が私の応援曲になり、勉強しながら、この曲を口づさみ、無事大学進学しました。 今でも、何か選択する岐路に立つたびに、この歌を歌います。 フルコーラス歌えます。
学生時代、元気をもらった曲。やりたいことに何でも挑戦できる気がする。楽しかった思い出と共に思い出す曲です。
気がつけば母の背を追い越していた・・・ってフレーズにいつの間にか両親よりも身体だけは大きくなって成長した自分を振り返ると両親の有り難みと感謝から涙して何度も何度も繰り返し、この曲を聴きました。 今でもこの曲を聴くと両親の感謝で涙が止まらない一曲で大切な歌です。この曲をいつまでも渡辺美里さんには歌い続けて欲しいと思います
学生から社会人になる狭間で将来の展望を考えた時のモヤモヤした気持ちの時にこの歌を聴いてました。 この歌を聴くと、不思議に気持ちが晴れやかになり青空を見上げて「何とかなるさぁ」と自身を鼓舞してました。そして、今の私があります。美里さんの歌で四半世紀以上応援してもらってます🙆感謝です。
一世を風靡したマイ・レボリューションではなく、サマータイムブルースを聞いている自分に「大人じゃん!カッコいいアタシ!」「ミーハーじゃない自分」に酔ってました笑
今でもサマータイムブルース聴くたびにその頃の背伸びしてた思い出が甦ります。