-
今から、かれこれ35年前‥当時彼氏だった主人とのドライブデートでの車内にはいろんな歌手の曲がかかっていました。その数ある曲の中に省吾さんの♪ラストショー♪もありました。
省吾さんの声に、惹き付けられたのは今でも忘れません! ラストショーの歌詞は恋人との別れを表した、悲しい内容ですが軽快でリズミカルなメロディーがなんともドライブにピッタリで爽快な気分になりまし。主人とのデート中にも関わらず、省吾さんの歌声に心奪われてました(笑)
初めて車内で省吾さんのラストショーを聴いてから主人に省吾さんの曲だけを集めたカセットテープをかりまくり、どっぷり省吾沼にはまりました。1人でファンクラブに入会し、今でも省吾さんに夢中です(*^^*) 省吾さんを見つけさせてもらった主人に感謝ですね~♪
吉岡陽子
2024/08/01
浜田省吾
1952年生まれ、広島県出身。
1975年、ドラマーとしてデビューし、翌1976年ソロデビュー。
デビュー当初からライブを活動の中心に置き、1982年には自身のツアーを“ON THE ROAD”と名付け、数多くのツアーや大規模野外コンサートを成功させ、1998年からは4年がかりで世紀をまたぐ全196公演・延べ動員数約60万人という他に類を見ないロングツアーを敢行するなど、常に変わらないスタンスで活動を続けている。
代表曲は「悲しみは雪のように」(1981年)や「もうひとつの土曜日」(1985年)、「片想い」(1978年)などの名バラードの他、「J.Boy」(1986年)、「Money」(1984年)、「路地裏の少年」(1976年)など多岐にわたる。シングル「悲しみは雪のように」、アルバム「J.Boy」はそれぞれオリコン・ウィークリーチャートで1位を獲得、2000年にリリースされた初のベストアルバム「The History of Shogo Hamada “Since 1975”」は150万枚を超える大ヒットとなっている。
現在までにオリジナル/ベスト盤を合わせて35枚のアルバムを発表している。
Shared Episodes
初めて付き合った17歳の春に、彼の部屋で聴いた曲です。
電気を消すと天井にはプラネタリウムのように、満天の星を用意してくれてました。
あの頃の思いでが今でも甦ります。