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TM NETWORK

TM NETWORK

小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。

1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。

87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。

メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。

2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。

2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や

挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。

2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど

その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。

Shared Episodes

みんなのエピソード

(1079件)
  • 受験勉強の時、気分転換にとこの曲聞いていたら色々迷って答え1つも出せない自分の状況にグサグサ歌詞が突き刺さって大泣きした曲

    2024/11/04
  • なつかしい思い出がいっぱいです。
    いろいろあったな。

    トシチャン 2024/11/04
  • 二十代の頃付き合っていた彼が大好きだった「Get Wild」。ドライブでもカーステレオから流れ、カラオケボックスでも彼が歌い…。私はその彼のことが大好きだったのに、別れることになり…。今でも、この曲を聴くと、彼との楽しかった思い出と別れてしまった切なさと入り混じった気持ちがじんわりよみがえってきます。

    みどり 2024/11/03
  •  1990年4月、高校生になったばかりの私は別の中学から来た一人の女の子に声を掛けられました。わざわざ私の机の前に来てくれて。

     その頃私の心は深い霧で覆われていました。自分の出過ぎた行動によって片思いしていた初恋の子を怒らせてしまい、詫びの一言も言えないまま中学校を卒業し離れ離れになったことを強く後悔し、高校進学後も引きずっていました。そんな中新たに出会った女の子はその後も積極的に話しかけてくれて、接していくうちにモヤモヤしていた心が少しずつ晴れて6月後半には完全に吹っ切れました。

     今度こそ付き合いたい。でも同じ過ちは繰り返したくない…。何でも話せる親友がいなかった私は誰にも相談できず悩んでいたとき、一年振りとなるTM NETWORK待望のニューシングル「THE POINT OF LOVERS' NIGHT」を聴いてハッとしました。そうか、“君がもし僕を必要ならば…”と考えたらいいのか、…と。

     その後も彼女は私とホントに親しくしてくれました。それは二年生になり別々のクラスとなっても変わりませんでした。ただ彼女は私を“友達”としか思っていないことも薄々気づき始めていたけれど。そして気がつけば高校生活も残り半年。当時は個別で携帯電話を所持する時代じゃなかったから卒業したら疎遠になってしまうことは確実でした。私は一人で何日も考え悩み抜いた末、彼女に面と向かって本当の気持ちを伝えました。

     
     貴女と出会ってから本当にいろいろなことがありました。楽しかったこと。嬉しかったこと。驚かされたこと。些細な夢を叶えてくれたこと。

     …でも貴女はもう、心に決めた素敵な男性とともに幸せになろうと二人で寄り添いながら“歩き出して”いたんだね。

     最後は辛い結果になったけれど、それも含めて貴女と共有できた時間は一秒も残らず全て私の大切な、大切な宝物です。

     たくさんの思い出を作ってくれて、本当にどうもありがとう。

    haru 2024/11/03
  • TMは青春そのものです!

    CITY HUNTERのEDだったと記憶しておりますが、冬の情景が浮かぶこの曲も名曲です。
    聴いていて切なくなりますが、ウツがしっとりと歌い上げていて大好きです。

    黒アイルー 2024/11/03
  • テクノポップとはまた違うシンセのカッコ良さを知った

    fu 2024/11/03
  • 初聴で人生変わるくらいカッコ良かった

    fu 2024/11/03
  • 初めてこの曲を聴いたとき、どれほど嬉しかったことか!
    TMが本格的に動き出すんだと実感しました。
    40周年の幕開けにふさわしい超カッコいい曲です。

    エコカ 2024/11/02
  • シャア様好きでもあったのと
    この曲を聴きたくて
    逆襲のシャアを観に行ったのを
    思い出しました

    ゆんかす 2024/11/02
  • この曲が聞きたいがために『GIFT FOR FANKS』を買い、そのためにCDWalkmanを買いました。懐かしい。この頃コンサートに行って、「哲ちゃーん!」の声援がそれまでの女の子たちの声から男子の野太い声に変っていっていたのも懐かしい思い出です。

    ひじり 2024/11/02
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