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早朝に目が覚めてしまうのは
加齢による早朝覚醒だとわかってる
あの頃とはシチュエーションが違う
だけど、わたしたちは嬉々として
必ずつぶやくのである
「でもまだ4時半だぜ」って
(おやくそく)
natsuco
2025/04/30
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2022年の神奈川県民ホール。
わりとオリジナルに忠実なバージョンのHEART BEATが演奏されて。
サビの部分では気がついたら胸に手を当ててました。確か元春さんはハーモニカを吹いて、ものすごく感動して。元春Musicとの再会を後押ししてくれた曲。長いこと離れていた勝手なファンで
その間に幸せなことも、とても辛いこともあって
こんな歳になって生きる意味とか考えてたけど、
あの時「私は」という主語を取り戻すような気持ちになれたことが本当に嬉しかった。
あの時の「HEART BEAT」忘れません。
ありがとう。
nami
2025/04/30
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『HAYABUSA JET I 』(自立主義者たち)
ダンス、ダンス!
自然と身体が、動く。
2025今、会社の古い習慣を崩したくて奮闘中。
この楽曲を、口ずさみながら風向きを変えます!
リペア
2025/04/29
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高校の創作ダンスの宿題で使った曲です。
今の歌は全然覚えられないのに、久しぶりに聞いてスラスラ歌えました。今、聞いても元春さんの曲は良いなぁ
はにぃさん
2025/04/29
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2013年夏、夕刻。新宿駅東口交差点で「お茶しませんか」と私をナンパしてきたおにいちゃん。「じゃあここでおごって」と目の前のタカノに即決同伴入店ラッキィ!だいすきな桃のデザートプレートもりもり食べてハッピィ!話の流れでおにいちゃんが「佐野元春はボクもすき」と言ったので
「ホント?やった!春に出た新しいアルバム『ZOOEY』きいた?まだ?『SOMEDAY』で止まってる?もったいない!じゃあぜったいきいて今日中に!」
なぜかグズる?おにいちゃんのシャツの袖を引っ張ってタカノを出て新宿南口flagsのタワーレコードへ連行。
購入した『ZOOEY』CDを胸の前に掲げる記念写真を撮ってあげて渡されたケータイメアドあてに送信してあげたのが昨日のことのようです。
おにいちゃんお元気ですか?『ZOOEY』10曲め『スーパー・ナチュラル・ウーマン』どんなふうに聴きましたか?もう『刹那』めあてじゃなくなった?その後返信もらってないやそういえば!
ゆきねこ
2025/04/29
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やっぱりこの曲を外して佐野さんを語れない。
出会いの曲だから。
RADIOから飛び出して流れ出すあのイントロは雷に撃たれたような衝撃だった。
45年を経てもなお新鮮で忘れられない。
毎晩RADIOを抱えて、RADIOチェックした。
背伸びをせずに、等身大の音楽だった。
詩とメロディーは体中に染みわたり自分と一体化した。
その後の自分の人生を大きく変えてくれた出会いだった。もう一曲、本当はご紹介したい曲があったが
みつからないので、エピソードだけ。
今から5年前の2020年世界はCovid19に息を潜めていたあの頃、佐野さんが語り掛けてくれた曲「この道」。
どうしていいかわからない不安と焦燥の毎日に苛立ち焦る日々。優しい言葉とメロディーで「大丈夫、世界はきっと息を吹き返す。その日まで自分を失わないように」元気と勇気を世に送り出してくれた。いつの時も、佐野さんは一歩踏み出す勇気をくれる、
Mikus
2025/04/29
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10代の頃、ナイアガラトライアングルVol.2で佐野元春(敬称略)を知った。一瞬で虜になり、すぐに既発の2枚のアルバムを購入。その時から私の日常音楽シーンは「佐野元春」一色になった。
私が当時ファンだったアーティスト達は皆、大人で、すでに、一時代を築いた方々。大瀧詠一、YMO、加藤和彦。はっぴいえんどもサディスティックミカバンドも既に「伝説」となっていた。もっと早くに生まれたかった!そう思っていた。
そんな時に出逢った「佐野元春」の音楽。
「何かが間違ってるのさ いつの頃から」「つまらない大人にはなりたくない」「全てのギヴ&テークのゲームにさよならするのさ」
コレだ!私の聴きたい音楽はコレだ!
ちょっと歳上の見た目もスマートなお兄さんが、
10代の私達の気持ち…大人でも子供でもない宙ぶらりんな感じ。大人への憧れと共に何かいつも心に引っ掛かってる、「ぼんやりとした不安」。
それをものの見事に代弁してくれている。そう強く感じた。
初期3部作のアルバムもちろん全部大好きで、毎日聴いていた。
だから、「NO DAMAGE」はベスト盤ときいてて、はじめは購入を迷ってた。でもやっぱり買って…
その一発目!いきなり「スターダスト・キッズ」で痺れた。買って良かったぁ!そう思った。
「スターダスト・キッズ」の君達へ
「I came for you」そう言ってくれてる気がした。
「佐野元春」が、彼の音楽が、10代のあやふやで、不安定な私を護ってくれている。
彼の背中を追い掛けて、大人への階段を一歩ずつ歩めば、大丈夫!そんな気持ちでした。
Kei Blue Rose
2025/04/29
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Tour 2008 Sweet Soul,Blue Beatの1曲目でハットとジャケットを身に纏った佐野さんが椅子に座ってキーボードを弾くモノクロ映像が映し出され、幕が上がると同じシチュエーションで佐野さんとバンドが登場して演奏が始まるという演出がとてもカッコ良くて見惚れた事を思い出します😌また聴きたいので是非ツアーでも歌って下さい♪
ツッキー
2025/04/29
佐野元春
1980年、シングル『アンジェリーナ』でエピック・ソニー(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)よりデビュー。日本のロックにおいて言語・音楽・映像等での先進的かつ革新的な表現を追求。DJ・雑誌編集・パーソナルレーベル(M's Factory)展開等の多岐にわたる活動と併せて常にアグレッシヴな発信を続ける。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
Shared Episodes
中2のとき、学園祭があった。
隣のクラスが自主製作ビデオを作っていて、そこで流れていたのがアンジェリーナだった。
とにかく衝撃だった。
「こんな音楽があるんだ」と体に電流が流れるように。
誰の曲か分からなかったので、口ずさみながら「これ、誰の曲?」と聞きまわり、佐野元春にたどり着いた。
その日以降、レコード店を回り、ライブに行くようになり、私の推し活動が始まった。