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いつか きっと

渡辺美里 / 1993年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

受験で、ローカルテレビでの氏名発表のとき
この曲が掛かってました。(時代ですね)
自分も「いつかきっと」と願っていました。

Ud54 2024/12/15
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この曲に寄せられたエピソード

(18件)
  • 新卒で就職したばかりの頃の通勤中に、いつも聴いていました。緊張して吐きそうになりながら通勤してましたが、『いつかきっと 自分らしく〜』と励ましてもらいました。この曲を聴くとその頃を思い出します

    SAYURIN 2024/09/30
  • 中学3年の冬に取り憑かれたように聴きまくってました。
    中学生の自分に刺さりまくったのか、それ依頼未だにこの曲を聴くと同時にフラッシュバックして胸がキュンキュンしちゃいます。きっと今後も変わらずキュンキュンするんでしょう。

    ひでこま 2024/09/08
  • 大切な曲です!

    なっくんパパ 2024/08/20
  • 毎年春になると、この曲をクルマで聴きます。
    イヤなこと、ツライことがあったときにリセットできるからです。

    前を向いて歩いていけます。
    だから大切な曲て

    なっくんパパ 2024/08/20
  • ちょうど大学受験をするときで、なんとなくみんなと同じ工学部でいいやという感じで受験し目標とするものもあまりない時期でした。そんな中、なんとなく見始めたドラマ「いつか好きだと言って」にはまり、その主題歌である「いつかきっと」が大好きになり、美里さんのCDのジャケット写真も大好きでした。8月3日の福岡のライブにいきましたが、そのときに美里さんがオリンピックの話をされているときの話の1つで、本木さんから言われた話に感動しました。「あのときに一番じゃなかったから今があるんだよ。」みたいな話でした。いつか好きだと言ってのドラマの中での本木さんの役がおもちゃが大好きで履歴を偽っておもちゃを作る会社に入り成長していくドラマだったと思います。目標のなかった自分に当時、ドラマの役とはいえ本木さんのおもちゃへの情熱を羨ましいなと思っていたことを美里さんのライブの話で鮮明に思い出しました。その当時、大学受験には失敗し、浪人することになりました。当時、近くに大学受験予備学校がなかったため初めて親元を離れ、一人暮らしで大学受験予備学校の寮生活が始まり1年間過ごしました。そのときに、美里さんのいつかきっとのジャケット写真をみながらよくCDも聴きました。親元を離れて初めて分かる親のありがたみや将来何の仕事をやろうと思いながら、いつかきっとをよく聴いていたことがとても懐かしです。そんな当時の少年が選んだ仕事が先生という仕事でした。当時の自分のように悩んでいる子どものお手伝いができればと思ったからです。当時、希望の大学合格とはいきませんでしたが、それなりの大学には合格でき、先生と呼ばれる仕事につきました。先生になってから早25年くらいたちます。あんなに勉強ができなかった少年が大学受験で失敗し、浪人して先生になりたいと思い現在まで先生を続けているから不思議ですよね。まさに、8月3日のライブで美里さんがおっしゃていたトップでなくても続けることが大切ということを本当に体感しています。「いつかきっと」、本当に素晴らしい言葉です。自分の原点となっている曲で今もよく聴いています。美里さんのライブで最近は「いつかきっと」の生歌を聴いていないので、次のライブでセトリに入っていると嬉しいです。
    長文になり、申し訳ございません。「いつかきっと」が好きすぎて、8月3日のライブで本木さんの話がでてきて「いつか好きだと言って」のドラマを鮮明に思い出してしまい長文で書いちゃいました!

    よっすぃ~ 2024/08/16
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