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(21件)-
17歳の夏の終わりに、勉強に恋に疲れた通学途中にふと観た83年10月18日 徳島市文化センターとベニア板に張られた
ON THE ROAD'83と書かれたポスターがありました。
それが私と浜田省吾の運命の出会いでした。
そのON THE ROADはまだまだ続いています。
チコの父ちゃん
2024/08/01
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会社の先輩(先輩の友達も一緒彼女連れで)スキーに誘われて初めてのお泊りその時に省吾の曲が車で流れてた。その後それぞれの人生をおくってます。
いまだにその時知り合った先輩の友達の彼女とはお友達です。私はそれからRoad&Skyに入会してそろそろ35年になります。
harupoo
2024/08/01
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こんにちは。
妻の影響でファンになり2011年ツアーが初参加でした。
最初の曲がオンザロードだったのですが
初めて聴く曲だった事と周りの雰囲気に圧倒され
オドオドしていました。
その後も知らない曲ばかりで乗れずにいると
妻が「適当について来て!」言われました。
あれから十数年経過しましかなりの曲聴き覚えましたが、
昨年ライブでも初めて聴く曲もありまだまだ
修行が足りないと思っています。
ミスターエビチリ
2024/08/01
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今から四半世紀前に、ワーキングホリデービザでオーストラリア大陸を現地で買ったおんぼろバンでひとり一周旅行をしました。当時はカセットテープで、日本から持って行った小さなラジカセで一日中聴いていた曲の中でも、「この道の彼方」ではじまる曲が毎日ひとりで運転する自分に重なって今も心に残っています。もちろん今も聞き続けている一曲です。
たつ屋
2024/08/01
ON THE ROAD22 の 「ON THE ROAD」
勤めている会社には、著しい活躍・成果を残した社員を会社が表彰する制度がある。
仕事をしている以上,会社員でいる以上, 一度は獲得したい「賞」 表彰時にもらえる副賞の現金は勿論・何よりも自分がしてきたことを客観的に肯定されたくて。
当時、タイミング・長年の積み重ねなどがマッチして、(会社も強く望む)取引皆無に近い有名上場企業との新規大口取引実現。
上長の表彰申請を経て、表彰をもらえるものだと思い込んでいた時、解せない理由で申請却下の知らせを受けた。
「?」 結局明確な落選理由教えてもらうこともなく、その後腐った日々過ごしていた。
そんな腐っていた日々の中で ROAD22に参加。
ライブお気入りの詩ばかり。後半からは、腐って日々を過ごしている自分に 「まだまだ。そこで腐ってないで」と省吾さんから叱咤激励される曲が続けて演奏された。
特にその中での 「ON THE ROAD」
[この道の彼方 約束されたはずの場所があると 信じてゆきなよ もう一度 孤独に火をつけて」
今迄何回も聞いた歌の歌詞が、「すー」っと 自分の心の空いた場所に入り込んでくる。
「そうなんだよな。自分にはこの先、約束された場所があるんだ。こんなところで腐っていても・・・」
翌日からもう一度気持ちを持ち直し、更に努力した。
「約束された場所が自分にはあるんだ」と自分自身に何度も何度も言い聞かせて何度も言い聞かせて。
その後、申請却下された内容に、更にプラスした成果(実績)を上乗せして再度申請してもらった。
今度は、無事申請が通り、却下されて1年後 無事に表彰されることになった。
腐っていた自分を立ち直りさせてくれて、もう一度歩き出す力を与えてくれた 大事な一曲。