この曲に寄せられたエピソード
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40年以上前の19歳の時、当時大学浪人中の私は、毎日FMラジオを聴きながら勉強するのが日課になっていました。そんなある日、ラジオからラストショーが流れてきました。あのギターのなんとも言えないイントロに心地よい快感を覚えたとともに、その日にラストショーが入っているレコードアルバムを探しにレコード屋さんに走りました。そこで、愛の世代の前に、のレコードに出会い、早速買い求めて、家で聴いた途端、1曲目のアルバムタイトルでもある愛の世代の前に、のイントロに身体中に衝撃、震えを覚え、その瞬間から約43年間の月日が経ちました。この歳になるまでも、数々の困難に出会した際に、省吾さんの楽曲に勇気と生きる希望をもらった事でしょう。今でもライブに参加している際には、今の私があるのは、省吾さん貴方のおかげです。ありがとうございます。と心に思いながら参加させて頂いております。ほんとに感謝しかありません。
飯田洋介
2024/08/06
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あれは、高校3年生の冬でした。まだ省吾さんがロードアンドスカイで独立する前の所属事務所「カレイドスコープ」だった頃に
今で言うところの100%FFFのファンクラブミーティングが日比谷公園の「松本楼」で開催することになり、受験生ではありましたが、どうしても参加したかったので勉強そっちのけで参加しました(笑)
会場に入ると、300人ぐらいだったと記憶していますが(間違ってたらゴメンなさい)圧倒的に女性の方が多くて男性は10数人しかおらず
皆さんの邪魔にならないよう会場の片隅にポツンと1人立ってました。
会が進行し省吾さんが「今、ツアーやってて
みんなから意見を聞いてみたいなぁ〜」って
言うと「ハーイ!ハーイ」と一斉に会場の女性達が手をあげてて、数人の女性が指名され
いろんな発言をしていると、省吾さんが「今度は男性の方にも聞いてみたいな。。」と言ってくれて、直感で「来る!」と思ったら
省吾さんが「じゃ、後ろの皮ジャンの彼」と私を指名してくれました。
私は、大宮市民会館で初めてライブに参加してそのパワフルでエネルギッシュなステージの感動体験を伝えました。そしてリリースされたばかりの「愛の世代の前に」について楽曲「愛の世代の前に」は、どういう意図のもとに作られたのですか?と聞くと省吾さんが「ちょっと長くなるけどいいかい?」と舞い上がってた私は周囲の方々も忘れ「はい。お願いします」と伝え、省吾さんが愛の世代の前にのエピソードを話してくれました。(中略)
会も終わりに近づき、みんなと握手してから閉会することになり、大勢の女性の後ろに並び、私の順番がきて握手をすると、省吾さんから
「今日は、どうもありがとう」と言っていただき私は「1月の武道館も参加しますので、応援しに行きます。頑張ってください。」と伝え私の中で忘れられない1日となりました。
よの助
2024/08/06
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今年1月5日さいたまスーパーアリーナでのカメラマンの観覧妨害・危険行為についての補足2∶
私自身、コンサート会場にステージ資材を運搬する仕事をしていたので、イベンターをしている知人(「キョードー東京」の方)に確認したところ、当日の撮影カメラマンの行動は『ありえないことだ』と言っていました。
ライブにおける主催者から観覧者における注意事項として
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※ライブ観覧におけるマナーご協力のお願い
■公演中、周りのお客様のご迷惑になる行為を禁止します。
両手を左右に激しく振る、回転する、腕を振り回す、上半身を反らすなど過激な応援行為・ヲタ芸、タオルなどを振り回したり、長時間掲げたりする事は、周りのお客様へのご迷惑や怪我、トラブルの原因となりますので、特にご注意ください。
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ここに書いてある事項の全てが、当日の撮影カメラマンの行動と一致してるのが分かります。
事実上、会場運営側(ロード&スカイ)がコンサートの安全管理を蔑ろに考えているのが理解できるでしょう。
撮影カメラマンがコンサート中、観覧客の至近距離(頭上や背後)でハンディ・カメラを振り回す行為自体が非常に危険であり、『多少は重量のあるカメラを抱えて、不安定なバランスで、派手な動きを繰り返すカメラマン』が、万が一でも転んだ場合、滑りやすく傾斜のあるアリーナ席では将棋倒しが起こる可能性が充分に高く、この時(スーパーアリーナでのコンサート)、大事故が起きてもおかしくありませんでした。
「カメラマンは体力もあってプロだから」と、指示した映像会社の責任者が、何の根拠もなく理由のわからない言い訳をしても、最低限として転倒防止対策をすべきであり、会場運営側(株式会社ロード&スカイ)も安全管理措置すらズサンだったことがよく分かります。
この問題を解決するに当たって金銭的な解決などはこちらも求めるつもりもありませんが、謝罪や体質改善を求めるに当たっては、不誠実な対応しかしない「株式会社ロード&スカイ」に対して、訴訟という手段を取るしか現状の法律的には無いようです。
あまりにも常識から逸した撮影カメラマンの行動に対しての謝罪要求、及び、安全管理を怠っているコンサート運営側(株式会社ロード&スカイ)に対しての体質改善をお願いすると共に、浜田省吾のファンとして、浜田省吾のファンの代表として、今後のコンサートでこのような問題が起きないために「訴訟」という手段を考えています。
伊藤
2024/08/06
42年前初めて浜田省吾さんを知って聴いた曲が
愛の世代の前に🎸です😎
毎日何度も聴いていました😊
あの頃と変わらず今も大好きな曲です😆